3連休の夜は


土曜日と日曜日の豊橋は雨が降ったり止んだりで気温が低め
夜になると少し肌寒く感じて、この時とばかりに薪ストーブに火を入れた。
さすがに本格的に燃やすことはなくほんの2~3時間で終わりにした。
燃やした木も今年の前半の現場の廃材(現場から払い下げ品)
杉、桧、松なのでパッと燃えてお終い。
そんな夜の肴はサラダ(ハムフライ、糠漬けキュウ、玉ねぎ、ニンジン、オリーブ、柿、ブドウ、レタス)
いわしのツミレ、さつま揚げ+ホウレン草   イカの麹漬け
スモークレバー、生ハム+アケビジャム、チーズ
飲んだものは白ワイン

翌日の夜は
生ハム+熟柿+チーズ+レタス
自家製しめ鯖、マグロ剥き身のづけ、沢庵(漬かり過ぎ)
白ワイン

そう言えばこのところ銀杏が最初にでます。
ご近所さんから銀杏をいただき、ことあるたびにごちそうになっております。

煙突掃除の日の昼食


煙突掃除の前に全員で昼食
ハンバーグとのリクエストだったので手作りしました。
イチジク生ハムの前菜
ハンバーグ付き合せ野菜は人参、オクラ、ポテト、小松菜
サラダ(人参、胡瓜、ブドウ、柿、ミニトマト、レタス)
ご飯とお味噌汁

ソースはデミグラスソース

年に1度の恒例




家族の唯一協力作業の恒例の薪ストーブの煙突掃除
今年は愚息が(信じられないことに)ガールフレンドを連れてきて手伝ってくれました。
3人より4人の方が確実で楽になるのは当たり前ですがワタクシの段取りが悪くバタバタ!
それでも終わってみれば今年はきれいに安全に出来ました。
お手伝いありがとうね。
これでいつ寒波が来ても大丈夫!

週末は薪作り


土曜日は各地で大雪だったのだが
愛知県豊橋市は雪は降らずに雨(大雨)でした。
翌日の日曜日は晴れたので日向で薪作り。
釘が刺さった廃材だったので釘を抜く作業
錆びた鉄釘は抜き難く、ステンレス釘は抜けやすい。
この話は現場の大工さんに聞いていたがよーく実感した。

4寸釘


薪ストーブの灰の中から出てきた釘
ボールペンほどの長さなので4寸釘だと思える。
かなり大きな釘なのだがどの部材に使ってあったか、分からないが
切断時にチェンソーの刃を傷めなくて良かった!

連休は薪作り


いただいた建材関係材はこの連休ですべて薪になった。
建材関係は薄めのものが多いので丸鋸でOK
これらは乾いているし、小さな材が多いので
この季節の肌寒い朝晩に燃やすとちょうど良い。
薪作りも暑過ぎず、寒過ぎず、居間の季節がちょうど良い。
結構良い運動にもなる。

薪ストーブの煙突掃除


去年煙突掃除をしなかったので2年ぶりの煙突掃除
愚息が珍しく省したので土曜日の朝早く決行
家族3人の唯一の共同作業
我が家は煙突を取り外してきれいにする。
本来は最低でも年に1回すべきものだ。
それでも取れたすすはどんぶり2杯程度で、去年してない割には少ない。

で肌寒かったので少し火をいれてみた。
ほんの木っ端を入れただけなので暑くはなり過ぎなかった。


近所の方が20年~30年の建材いらんかね? とたずねていらしゃいたので
いただきました。(先日は神社の枝も)
そんなこんなで薪作り、始まりました。(先週末)
先ずは完全乾燥建材から → これらは直ぐ燃やせます。
涼しくなってきたので薪作り始まりました。