パンはどこで焼くかと言えばストーブの上
朝起きてトイレの後にすることはストーブに薪を入れること
(熾き有れば入れるだけ、火の気が無ければ火をつけて)
なので朝食時にはヤカンにはお湯が沸き
ストーブ部の上の面はパンが焼ける程度には暑くなっている。
なので日が入る天気の良い日には10時過ぎには室温が26度を超える。
暑い!
(今日のような太陽の出ていない日はそうはならない。)
カテゴリー: ストーブ
暑い!
薪ストーブ
薪作り終了!
薪割りの手を休めて
薪作りのその後
割ってないのはこれだけ
実は連休にあまりにがんばり過ぎて腰を痛めた。
約2週間痛みは続いたがこの週末にはほぼ直って少しづつ薪を作った。
チェンソー、薪割りオノはすごく順調なのだが何せ素直でないへそ曲がりの部分ばっかなので
割るのにテクニックと力が要る。(ワタクシ力とお金はないのだ)
全身の力を使うので疲れることこの上ない、非常に運動になる、ジムの運動の比ではない。
(だから、腰を痛めてしまう羽目になるのだが)
でここまで来ました。薪割り事態は後3~4時間くらいがんばれば終わるかな?
その後は薪乾燥場所を考えなければ!
この部分は割りに素直に割れたがよく見ると分かるが叩き割っていると言う感じ!
オノご良いので割れるが以前のオノだと食い込むだけでなかなか」割れなかった。
薪事情
薪の作り方
先ず木を家の作業所に運び、約30cm(我家のストーブの大きさ)の長さにチェンソーなどで切る。
それをストーブに入る大きさに割る。 乾かす。
新しいオノ
オノは旧
なんだか書くとすごく簡単だなー! その通りなんだがね。
道具も紹介
切る チェンソー、丸ノコ チェンソーも中古を購入(メーカー品) よく切れる!
割る オノ(アックス) 旧のものはあまりに割れずに新しく購入、割りやすい!!
右の黒いものははヘッドカバー
適度な重さと食い込みの少ないヘッド、割り難い部分も結構楽に割ります。
もっと早く買っておけば良かった!
と言うのも作業しすぎで腰部分に強烈な痛みで4日ほど作業中止
と言うより痛みで動けず!
いつも使う部分はあまりに弱いワタクシ!