そんなんで終了間近かだが、薪作り続けてます、
残っているのは割り難い部分ばかり、これだけで1時間半かかりました。
平均20回くらい打ち込まないと割れません(断ち切れない)
私にとっては全力に近い力仕事

いろんな道具を使っている。
クサビ2本とハンマー的に使う小さめのオノ、普通は下画像の上右に転がっている大き目のオノの使う。

おまけの画像は朝散歩時の老人会会長の家の満開の梅の花、見事です。

もう一枚は小さな小さな芽が出てきた山ウド(円の中に小さい芽)

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そんなんで終了間近かだが、薪作り続けてます、
残っているのは割り難い部分ばかり、これだけで1時間半かかりました。
平均20回くらい打ち込まないと割れません(断ち切れない)
私にとっては全力に近い力仕事

いろんな道具を使っている。
クサビ2本とハンマー的に使う小さめのオノ、普通は下画像の上右に転がっている大き目のオノの使う。

おまけの画像は朝散歩時の老人会会長の家の満開の梅の花、見事です。

もう一枚は小さな小さな芽が出てきた山ウド(円の中に小さい芽)

乾ききった豊橋も昨夜からの雨でほっと一息
一か月前に登った本宮山の日陰の凍った湧き水(この日は寒かった)

乾ききった水源地も少しは溜まるかな?

ところで、薪作りの方は順調で、今は割り難い材を割っている。
形も長さも不揃いである。

ねじ曲がった所や枝分かれ部分なので割るというより繊維をかち割り切るといった感じで疲れる。



体力的には非常に疲れるが、達成感はかなり有る。
明けましておめでとうございます。
かなり遅くなりましたが、新年のご挨拶です。
別に体調が悪いわけでもなく、薪作りや整理もしていますし、山にも行っています。


冬の西風を避けて毎年のように行く県民の森から登るコースでみる鳳来湖
日が当たっている所はぽかぽかで、日陰の風が当たる所は極寒です。


今年の夏の水は大丈夫か?

先、先週の日曜日には、お宮の伐採のお手伝いをして、画像の通りさっぱりしました。

その日はへとへとになったので、特別弁当です。
何年ぶりだろう?ウナギなんて!!

暑かった夏の次の暑かった秋もやっと冬の入り口にたどり着いた!
で、初焚き!

今年はまじめに、薪づくりも始めた!




いつまで頑張れるのかな?
梅雨前に薪を整理、薪作り
先ずは薪作り前画像

現在の状態はこれ



梅雨前に大体の事は終わらせたので、良くやりました。自分をほめる!
タラの芽、コシアブラ、ワラビ等の山菜、若葉のきれいな山で採れてます。
このところ週2回でせっせと山に!
高めの山は山桜咲いて散ってました。

低めの山はツツジが満開

山の高さにより、咲く時期は変ります。
帰ってワラビの穂を取って、大きさを揃えてあく抜き作業
そんな事をやっているので、薪作り作業は捗らない。


なので、大事な木も腐食させてしまう。これはサボって、腐食させてしまったモノ

大事な木もほとんど火力無しの炊き出し材と化す。

秋に適当に切ってあった枝や薪を片付けて、次の作業をし易く片付け


まだアケビの芽はほんの少しだけ水仙は咲き出しています。



2週間ほど前の薪行き場の状態
今年は寒いので、どんどん使ってしまいこの状態(2週間後の今はもっと少ない。)
五年ぐらい乾かしているので、使って安心! 建材の柱、梁(松、桧、杉材)
と適度に混ぜて燃やしている。

今年はほとんど集めて無いので、来年が心配!!
ストーブを焚く直前に煙突掃除をすることが多いのだが、この処、掃除の仕方が年毎に下手になっていく、去年も煙突を外し、移動時に煤をばらまいてしまった。
多少の煤はどうしても出てしまうのだが、でてしまう量が多い!
なので最近は掃除道具も最新式を買ったりしてはいるのだが・・・・。
これは焚く薪の種類が針葉樹も割合がちょっと最近多いという理由だと思うのだ。
(親しい工務店の廃業で建築材料を、いただいて焚いているのだ。)
その煤が兎に角ふわふわで舞っていって、散分してしまって困るのだ!
広葉樹だけ燃やしていた時はサラサラのガラス質の煤で舞ってしまうことはなかった。
なので最近は針葉樹お断りなのだ。

掃除中は煤の処置で大忙しで画像など撮っている時間なし。
