我が家の春本番

アケビの新芽も出そろい、ご近所からはタラの芽も届いて、てんぷらになりました。
山は桜が咲きだして、春本番
先ずは我が家の春告げ食べ物のアケビ

アケビの新芽のてんぷら
タラの芽
全てタラの芽
満開ではないが・・・。

山の休憩地から浜名湖とその向こうに太平洋

霞がかった浜名湖

春です。

春の便り

やっと春らしくなってきました。

ご近所の白モクレン、今年もお見事
今季初めてのわらび

愛知県三河地方は雨が少なく、ワラビも苦労してます。

採りたてワラビのてんぷらとマヨネーズ合え

潮干狩りも解禁  が採れないので多分この1回だけかな?

大きくはない、やっと1篭
いつもの浅利とたまごのチャンプル

アケビも芽を出だし、弦を伸ばし、若葉も出始め

紫蘭ももう少しで花が出るかな!

まだまだ寒い!

そんなんで終了間近かだが、薪作り続けてます、
残っているのは割り難い部分ばかり、これだけで1時間半かかりました。
平均20回くらい打ち込まないと割れません(断ち切れない)
私にとっては全力に近い力仕事

木目というか、繊維方向をよく見ると複雑で曲がっている、

いろんな道具を使っている。
クサビ2本とハンマー的に使う小さめのオノ、普通は下画像の上右に転がっている大き目のオノの使う。

割れないので2本のクサビを打ち込む

おまけの画像は朝散歩時の老人会会長の家の満開の梅の花、見事です。

桜ではなく梅です。

もう一枚は小さな小さな芽が出てきた山ウド(円の中に小さい芽)

気温が上がらず伸びてこない

春がそこに!

普段は1週間に1度くらいのペースで市立図書館に行くが、事情があって2週間ぶり
駐車場から歩く図書館の入り口の手前はこんな感じ。
椿の散った花弁が重なり合っている。

花の形で落ちずに花ビラ1枚づつ散っている

椿の花びらの絨毯

かなり遅めのご挨拶

明けましておめでとうございます。
かなり遅くなりましたが、新年のご挨拶です。
別に体調が悪いわけでもなく、薪作りや整理もしていますし、山にも行っています。

割っています、結構体力使います。
割る必要のない枝多し

冬の西風を避けて毎年のように行く県民の森から登るコースでみる鳳来湖
日が当たっている所はぽかぽかで、日陰の風が当たる所は極寒です。

水の極端に少ない今年のダム湖の状態
いつもはこんなにたっぷり水があります!!

今年の夏の水は大丈夫か?

それぞれの深まる秋

今年は大きめのアケビになった、色も朝晩の冷え込みで結構良い色になった。
画像は3週間ほど前

色づいたアケビ

先々週に行った山での落ち葉

近年では春と秋、特に秋は短い、が探せばそれぞれの秋

久しぶりの渋谷(昨日続き)

さくらテラスに続く外通路

工事中の駅を通してのスクランブルスクエアービルを見る

駅とそのビルは工事真っ最中

次画像は新しくなった宮下公園ビルの眺め

ここからの眺めは変わらない
ここも宮下公園のビル下部の構造体

駅を北に行った明治通り方面からの眺め

高層ビルのストリーム、ヒカリエが見える
明治通を1本青山通り側に張った外通路から見る

ざっと2時間弱(昼食入れて)の散歩の画像はここまで
3年ちょっとでとびっくりするほどの変わり様
大都会はスゴイ!

久しぶりの渋谷

渋谷の事務所を離れて早や3年ほど
駅は通ったが、街を歩いてはなかった。所用で上場した先週
ちょっと時間があったので、渋谷を歩いてみた。

首都高速とスクランブルスクエアービル

次はオジサンたちのお店が多かった桜が丘の新ビルたち

正面左は桜が丘の新ビルの一群、右は糸日谷駅前の新ビルの最初にできたストリーム

この且つてオジサンたちの聖地だった旧ビルのB1にあった富士屋本店(開店前)

今の富士屋本店は若者相手のお店(気持ち安めだが・・・・。)

桜が丘新ビルの渋谷駅に接する外通路から山手線のホームを見る
地名の桜が丘に因んだ桜テラスの階段
桜テラス

駅も今は建物らしいのは無く、鉄骨の鋼材が武骨に立つだけの現場の姿
変ったところが3割ぐらい、7割は昔の記憶でも理解

久しぶりの山

1.000mの峠より300mちょっと登るだけだが、久しぶりで疲れました。
夏の間は兎に角、暑すぎて頑張れませんでしたが、ちょっと涼しくなったので行きました。 
朝のうちは14℃で、寒いぐらい!   さすが1300m

この画像の所は1.000m
ここは1300+α  で長野県
ちゃんと紅葉あり
頂上の展望台だが木々が育ち、展望悪し
頂上近くの電波関係の施設


歩数はそれほどなかったが、心地の良い疲労感
翌日は筋肉痛あり

旅行に行ってきました。

先週、ご近所の仲間と四国に行ってきました。去年は、しまなみ海道、とびしま街道と自転車で渡りましたが、今年は土佐県の四万十川に沿って約40㌔ほどを下りました。
鉄道は四国をぐるっと半周ほどしました。
四万十川の中流の江川崎から旅は始まります。

しまんとグリーンラインの江川崎駅
ホテルの窓ガラスに映ったオジン、オバン達と緑の山々
有名な沈下橋
途中のコーヒーブレイク
土佐と言えばカツオ
3日目の移動中の車窓(太平洋)

3日目は高知を、雨の中、観光

高知城

4日目には金毘羅様、奥の院まで行って来ました。

雨が上がって金刀比羅の町を一望
金毘羅様の奥の院

帰りの新幹線乗る前の後楽園

後楽園

充実の三泊四日の旅でした。