この冬、薪ストーブは大活躍!
2年ほど前頂いた、丁度良い乾燥の推定100年樹齢の梅の木
鉄が埋め込まれているのは見えていたが燃えて残った鉄
(何かの理由で割れた幹を繋ぎ止めるために打ったと思えるカスガイ形状の鉄)
いつ打ち込んだろうな?、と考えさせるようなアイアンと言うような昔の鉄の感じ
カテゴリー: ストーブ
今年初焚き
せっせと薪作り
天気が悪くない休みの日は時間を見つけてせっせと作業
おかげでだいぶ積んである木が減ってきた。
少し前(3月19日)の集めてきた木の様子
比べてみると1/3ぐらいになっている。
良くがんばった!
でも、大物の木が残っている。
薪作りと運搬
薪作り
今年度最後の・・
薪作り
100年以上の木の燃え方
去年、100年以上の木の大きな枝をいただいた。
1年ほどたったので厳かにストーブに入れた。
穏やかにホカホカと暖をくれた。
100年の木は100年の暖かさ。
来年、再来年の薪はたっぷりあるぞ!(薪作りが待っているが・・・。)
薪狩り2
1月末から始まった柿木の薪狩り
休日だけのがんばりでももうほとんど細い枝のみになった。
この枝の中から太目の枝を探し出すのが結構大変
枝が絡み合って、無理に出そうとすると枝が跳ね返って危ない。
現に跳ね返った枝が顔の目の下を直撃
めがねを跳ね飛ばして軽く出血、あぶないあぶない!
目だったらえらいことに!