15日の敬老の日


15日は朝から地区の敬老のお赤飯配りのお手伝い
出かけるときに新幹線の高架の橋で発見。
蛇の干物、かわいそうに車に何回も轢かれたようで
完全にペッシャンコ(気持ちが良くないので見ないほうが良いかも)

お昼近くにはその宴会のお手伝い
夕方にはお手伝い仲間も宴会

炎の祭典(19回)


13日はこの時期恒例の豊橋市の炎の祭典
ほぼ地元の和太鼓の志多らも花火のあいだあいだに出演
今年はいつもご一緒のタカサンパパが所要で行けなくなり
カミさんとはじめての観賞
17時に私のみ場所取りのため入場(内野席自由席)

開演は18時からなのでゆっくりビールを飲みながら待つ(カミさんも18時に入場予定)
今年は結構涼しく風の向きもよく絶好の観賞日和

が良い場所もとったと思ったら打ち上げ花火が木陰の隠れて残念!

25人の手筒花火は大迫力

久しぶりの魚市場


ざっと見て回ったが秋刀魚はまだ高い。シャコも安いものは生きが悪い。
小イカが安かったので購入(さばいて身は冷凍しておけば味はほとんど変わらない。)
10㎝前後で結構な数の内臓と皮ををさばいて身は胴と足にして
胴は冷凍にして保存
足はエリンギと玉ねぎでオリーブ油と大蒜で炒めて、胴は刺身でいただきました。

自宅の蝿取蜘蛛


先日事務所の蝿取蜘蛛の話を書いた。
そしたら、なんと豊橋の自宅でも発見! この時期になると現れるのかな?
自宅はこの何年も現れてくれるので住み着いているかもしれない。(なんかうれしい)
真ん中付近の本の足元の木のカウンターのところ、分かるかな?大きくしてみてください。
事務所の蜘蛛もPCのモニターに出現!

なんとモニターの光の変化時に自分で驚いて跳ねてました。

事務所の蝿取蜘蛛


以前に自宅の蝿取蜘蛛のことをブログに載せた。
どうもワタクシこの蜘蛛が大好きなようでこの2~3日、事務所にも現れて喜んでいる。
姿を見つけるとにんまりとしてしまいます。
こんな事務所でどこから来て何を食べているのか分かりませんが
暫くの間でも居付いてもらいたいもんだ。

川下りその2


昨日の続き
お城の下で川は90度曲がります。(その部分は支流(朝倉川)と合流)
画像の右のほうに見える橋は国道1号線の吉田大橋
次の橋は豊橋(とよばし)

次は各鉄道橋(飯田線と名鉄の共有)、東海道線、東海道新幹線と続く。

橋の下部分のかなり向こう側にかすかに見える橋が新幹線の橋
この近辺はワタクシの庭のような場所
今回は干潮に近い時間帯だったので川に水の残っている箇所でカミさんにひろってもらい

今回はこれで終了。

先週の川下り その1


先週末にも行きました。今回は前回よりちょっと手前の 牛川の渡し から川に入りました。
画像の小さな船が渡しの船です。

ざっと3時間下りました。
途中のガマを見たり、アメンボーを見たり

数箇所発見暫くぶりに見ました。

淀みには必ずいますね。
画像は取れませんでしたが鮎らしき魚が石のコケを食んでいるのを見たりしながら
本当にゆっくり下りました。
市役所やお城を川の真ん中から見たり


お城の後ろに市役所が重なってます。

大曲花火大会


(NHK BSより)
先週末にTV(NHKBS)にて放映
夫婦共、毎年楽しみにしている番組
本当は実際現地に行きたいのは山々だが・・・。
(秋田大曲出身のKさん、連れて行ってくださいよ!と言い続けて10年)
花火の競技の大会なので技量や流行が分かって良い。
でも、実際現場の臨場感にはどうしても勝てないけれど!

(NHK BSより)

恒例の宴会


お盆の時期の恒例のカミさん実家の宴会(14日夜)
普段帰ってこない愚息もこれには参加(と言うより彼の都合に合せ日程)
が早々ダウンで撮影時にはソファーでのびてました。
と言うより画像撮り忘れ、無理やり撮った画像しかありません、それもカミさん撮影
オジさんはもうほとんど記憶がありませんでした。

ハウス(温室、ビニールハウス)農業


昨日の川下りの川は豊川(トヨガワ)
市の中心部の端っこをかすめて流れるがその岸沿いはこんなハウスが多い地区でもある。
いわゆる園芸物(主食では無いような食物が多い)
親戚も大葉(しその葉) ラディッシュを作っている。
大消費地も近く、高付加価値の付いたモノを作るのがこの地区の特徴

画像は川の堤防より