潮干狩り【梶島編】

ワタクシ潮干狩り大好き人間ですが、 実は梶島は苦手、大の苦手!

だって、完全に水の中の浅利を取る潮干狩りなんですよ!

3月の海水はまだまだ冷たい、濡れた部位はひたすら寒く冷たい!

ワタクシ寒いのはダメ。即、降参です。(タカサンパパは大の得意!)

が、そんな梶島にいつものタカサンパパに誘われて行ってしまいました。(涙)

だって、今年はプリプリの大き目の浅利が結構採れていると言う事で。

(実際、タカサンパパが前回の潮の時にたっぷり採ってきました。)

詳細は参照してください。タカサンパパ様よろしくお願いいたします。

ワタクシ潮干狩り前も後は特に余裕なく画像も何もありませんので。

それでも、タカサンパパのおかげで立派なプリプリアサリほどほど採れました。

(さすがタカサンパパは貫禄の6㎏越、ワタクシは5㎏弱かな?)

浅利たっぷり入りスクランブルエッグ

家について暖かめのお風呂に入って、体を温めてゆっくりしてから作った料理

アサリパスタ

ナバナと新玉ねぎいりアサリパスタ

おまけのエビ料理

ついでにエビのオーロラソース和えブロッコリー入りも作ってしまいました。

お風呂に入って温たっまってからは、料理をする余裕もできました。

薪の整理

薪置き場の作り替え真っ最中画像

奥はやり直した薪置き場。手前は、やり直し前の薪置き場

チェンソーの切りくず等が薪を劣化させる元凶なので、清掃しながら

薪を積みかえる。

薪置き場兼作業場

今年は薪を作る時期に時間を取れたので薪置き場の整理が進んだ。

と言うよりいつもその時間(怠け者とも言う)がなく、大事な薪を腐らしたり

劣化させたりして、勿体ないことをしていたが、今年は反省して薪置き場の整理

薪置き場の作り替えを作業中。

適当に積んである薪を積み替え中に、発見!

キレイな黄緑色生物

拡大画像ではっきり!

バッタ?

春とはいえ、気温が10度ちょっとで、日差し無しの場所だったのでほとんど動か

ず!。そのまま薪で囲ってあげて、寒くないようにしてあげた心算だが、どうな

ったことやら?

そんな日のお昼はこれ!

スナップエンドー、なばな、ハムカツとクリームコロッケ入りのツナパスタ

レタスサラダ(チーズ、カブ、人参、大葉)

お昼

アケビが豪いことに!

濃い紫部分が花(小さな花が10数個集まって1つの房状態)

若葉、若芽もほぼ同時に出始めます。

アケビの花

発見、枯れた部分、完全に枯れてます、もう2年以上たっている感じ。

アケビが折れた

今年も健気なことにしっかり芽を出してきたぞ、と画像を撮っていると

芽の出てない枝発見、辿ると何か違和感、たたいてみると乾いた音

もっと叩いたら折れました、次々折れました。枯れてました。

根元から約半分枯れてます。

発見!
枯れている部分
折れた本体根元部分、枯れてます。

もう1本も見たら、同じように約半分の枝(根元部分)が枯れているのを確認

約30歳のアケビなのでしょうがないと言えばしょうがないのかな?

この数年、実りがかなり不安定だった利用がこれだったのね。

本体が枯れなければよいけれど!

そんなびっくりした日のお昼はこれ!

お昼ご飯

うどん(菜花、スナップエンドー、かき揚げ、ネギ、油揚げ)

新タマネギ炒め(新玉ネギ、ベーコン、ツナ、スナップエンドー)

美味しかった!

12日(火)はいつものメンバーで

秋田名物のきりたんぽ鍋

大学のいつものメンバーで3カ月ぶりの集まり、いつもの場所でいつもの時間

(オジサンたち4人なので約束時間15分前には集合

中央線西荻窪当たりの西の風景(車窓より)

17時30分ぐらいでもまだ明るい時期になりました。もう少しで春分

三鷹駅
先ずはメニュー
鍋に火を

いつもはテーブルに鍋が乗らないほど肴が乗ってるが

今日は珍しく鍋を早めに注文、いつもは水炊き今日はきりたんぽ

最近はアルコールも料理も量は少なめ

程よく火も入り

先ずは生ビール、それから焼酎(ロック、お湯割り、水割りと各人の好み)

うだうだお喋りしてあっという間の3時間

最後はおじや

だし汁まできれいにいただきました。

オジサンたちはきれいに食べて残り物はありません。

渋谷駅前の夜景

渋谷駅前は昼間のように明るいし、人も多い。(現場は工事真っ最中)

昨日の続きの浅利

今季初の浅利なのでいろんな料理に使います。もちろん大好きだし美味しいし。

お昼のパスタ

浅利たっぷりパスタ、他にグリーンピースと水菜とベーコンとウインナー

浅利からの旨味で美味しい!

日曜日にタカサンパパさんから梶島の浅利をいただきました。

直ぐにワイン蒸しで味見、さすがブランド浅利は実の入り方プリプリ、味も最高

でした。

浅利時雨

上の画像は幻の浅利の佃煮の時雨浅利、普通の佃煮とは違って昔ながらのつくり

方で、たまり 醤油たっぷりで手剥き三河湾産浅利を煮詰めたもの。

もう何年も製造してないそうです。そしてもう作らないそうです。

なのでこれが最後の1つ

2019年・初潮干狩り

開始直後、潮がそれほど引いていません

今年も行きました、潮干狩り、この日はワタクシ1人

この2~3年、愛知県三河地方の浅利は不良が続いてました。

今年はどうでしょうかね?

行ったのは渥美半島の先端部分に近い小中山漁場 2.000円/1篭(4~5㎏)

今年から値上げ(1.500円から)採れれば文句はないですがね。

ワタクシ出遅れました。すでに100m以上並んでました。

ここは潮干狩り道具貸し出しのみなので、道具足りなくならいか心配!

真ん中奥が受付
駐車場満杯  はるか先が受付

海に入ってからは一心不乱に採集作業、初日なので、浅利自体は気持ちやや小さ

めながらいることはいます。

手剥き浅利

左の銀色のモノが浅利剥く道具、三河地方独特のモノらしい。

剥きながら、こんな生き物を発見。NETで調べてみると

【蟹はアサリなどの2枚貝に寄生する蟹で、名前はピンノ】と言うらしい。

剥いていると結構見つけます。

蟹の幼虫⁇

いつもの浅利入りスクランブルエッグ!浅利たっぷり!

味ちょっと甘め
ワイン蒸し

今年のお初なのでいつもの料理を作りました。

おまけに浅利の味噌汁

鍋に水と浅利
出来上がりに小ねぎを散らして

今年はこのところの不漁は何とか通り抜けて、まずまずの漁らしい。

とにかく、この時期の浅利は絶品!

スターバックス中目黒

ワタクシあまり詳しくも得意でもないのだが、スターバックスの新形態店舗

早朝散歩のコースのすぐ近くにオープンしたと事務所の相棒に聞いて、ちょっと

見に、寄ってみました。

建物

カンバンがあるのでスターバックスと分かりますが、およそカフェとは見えません

もう少し近寄ると

AM6:30頃(開店前)

建物全景

この時間でもう列あり、整理ガードマンもいます。

周りの風景

真ん中の人々は待っている列(約10人)列専門の歩道(隣の私有地らしい)

左は目黒川と桜並木

ドン・キホーテの音鳴

場所は東急中目黒駅、代官山駅、池尻大橋から徒歩10数分かな、少し中途半端に

不便と言うか、便利と言うかと言うような場所にあります。

裏は目黒川(桜並木で超有名)右の樹木は桜並木、あと2~3週間もすればもの

すごい人出。お花見の時にはまたニュースになりますね。

最近の事

週末は地区のお役の用事で結構、時間つぶされます。

先々週も先週もなんだかんだでお宮のお役

草を取ったり、片付けたり、整理したり。

そんな日の夕食(肴)はこれ!

モヤシとニラのエビ魚粉味炒め、生ハム、レタスサラダ、刺身(剣先イカ、マグ

ロ)、カキフライ)

カメラに残っていた前の週の肴

チーズ、生ハム、ブロッコリー、レタスサラダ、自家製松前漬け

前の日の肴

薪作り

時間を見つけて少しづつ片付けて、左奥は太目の枝(長さは調整済み)

右奥は細めの枝、手前は建材の古い材(今期に燃焼用)

作業場の地面はチェンソー切りくずでいっぱい(1年で土にかえる。)

先週末の状態
南のテラス部分を片付けねば(自転車は廃車準備中)

奥の古い薪の置き場には腐ってしまった木材や腐朽菌で燃焼熱の出ないような薪

が転がっている。そこで見つけたのがこれ

松脂の塊

松脂の塊、周りの柔らかな部分は腐朽して朽ち落ち、この塊だけ朽ちた木材の中

で発見、濃い部分は松脂、ずっしり重く固い、この部分は虫が入ったり腐朽する

感じはない。

松脂の燃え方

始めは少し黒い煙が出たが一度火が付けば火持ち良し。

今週のお弁当

先週(5週)で人参のたらこ和え(人参シリシリ)は終わった。

先週のお弁当

先週

世田谷美術館の分館として宮本三郎記念美術館が自由が丘あり

先週の寒い日に行ってきました。ワタクシ結構この人の絵好きです。

宮本三郎

自由が丘駅より歩いて5~6分、住宅地の中にあります。

住宅地なので少し分かり辛いかな。

正面が美術館

道路の突き当りが美術館

突き当りが入り口

寄付された土地に新たに建物を建てています。(作品も寄付されてます。)

内部は撮影ダメなので画像はここまで。

作品はこの時30~40作品くらいかな、お客さんは私以外に2人、ゆっくり鑑賞

できました。

美術館入り口

そんな週の肴2

残り物の焼片口イワシ、モヤシとニラの塩魚粉炒め

切り出し刺身(サーモン、マグロ、タコ、タイ)

肴2