キリン麦酒工場見学中
名古屋城の後はキリン麦酒工場見学と試飲それにレストランで昼食です。
ざっと見学コースを説明付きで回り、お待ちかねの試飲!
ビール3種類あり3回いただけと言うので、いただきましたですよ。
一番絞り、一番絞りプレミアム、ラガーの3種類、そのうちプレミアムはビンです。
おつまみは亀田チーズ柿の種 工場特製だそうです。← 美味しかったのでお土産に購入
そまま流れで、昼食に突入
前菜
まだ飲み物、未到着ですね!待ち遠しい!
洋食(もうこの頃は酔っていて記憶が曖昧、と言うのもおじさん達5人ここだけでワインを2本)
困ったおじさん達だ!
カテゴリー: 旅
この時期恒例の旅行
東海道新幹線
他者のJRに比べて、あまりこう言ったサービスをしないJR東海新幹線も
50周年記念と言うことで運賃を割り引くサービスをしている。
結構計算されたサービスで、まんまとのっかってしまったが
安いことには違いないので利用
(ドル箱の東海道新幹線でこの種のサービスは極めずらしい)
40年、家1軒建立つほどの利用だからこのくらいのサービスあっても良いな。
東海道線
久ぶりの青春18切符
長野 善光寺
弾丸旅行4日目(最終日)
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この日は疲れが出て朝割りとゆっくり。
11時過ぎに長野新幹線で長野へ
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お腹がすいたし時間もランチ時間で、駅近くのお蕎麦屋さんの「みよ田」へ
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正解!これがおいしかった!
食事後はゆっくり歩いて善光寺に
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7年ほど前に来たがあれから参道もまたきれいに整備されてますます魅力的になっている。
しっかりお参りさせていただいた後は長野の町をゆっくり帰りながら散策
これ以後(15時過ぎ)は在来特急と無謀にも各駅停車(飯田線)を乗り継ぎ豊橋に帰る。
中央線の辰野から南の飯田線はJR東海であのチケットともお別れ。
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飯田線は有名な秘境区間で乗客も一部を除いてほとんどいないも同然
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途中2時間くらいは乗客、ワタクシ1人
そんなかんなで22時前に豊橋に到着!
弾丸旅行3日目
3日目は東北新幹線で盛岡まで行き、そこから三陸海岸に出て
三陸鉄道、JRの太平洋海岸に沿った列車に乗るコース。あのじぇじぇ三陸鉄道
盛岡から宮古に行く列車各駅停車(一部は快速)なので時間がかかる。
が景色はとても良く、清流や樹木がワタクシの好みのピッタシ!
待ち合わせ時間もほとんどなく宮古から三陸鉄道
これが予想に反してほとんどトンネル。
ほとんど海なんぞてなものなくて景色そのものなし
少ない好景色場所は列車もゆっくり走行
終着駅、久慈は普通の駅で海は見えない。久慈からはJRの列車で八戸を目指す。
(霧も出て幻想的)
この列車の景色が良かった。三陸鉄道の景色より良かったような気が。
八戸からは新幹線はやぶさで東京へ
この日もひたすら列車に乗り続けだ。
おまけの画像は三陸鉄道列車内部に掲示してあったAKB48メンバーのメッセージボード
弾丸旅行2日目
2日目は先ず、早朝の北越特急に乗って新潟を目指す。
この時期の日本海がとても良い。穏やかで砂浜もあり岩もある。
水も澄んでいるし、何よりも海岸線に線路が近い!
これが新潟県に入るあたりからずっと秋田まで続く。
新潟には20分ほどの滞在(お茶を1杯飲んだのみ)
酒田に向かう特急に乗り継ぎ、酒田にて約1.5時間の乗り継ぎの時間内で
土門拳記念館にタクシーで往復(入場料よりタクシー代の方が1桁違いで高い)
この美術館が良かった!
酒田駅ではこんなものも食べました。
(玉こんにゃく)
酒田より特急を乗り継ぎ秋田へ。
秋田新幹線の乗り継ぎ時間があまりなく駅弁を購入して車内へ
あとは東京に戻るのみだ。
(ちなみのこの新幹線秋田から次の駅の大曲まではスイッチバックで反対向き進行)
しつこいが、本当に乗っているだけの旅行だ。
弾丸旅行
(21世紀美術館)
先週の24日~27日まで、こんなチケットを使って列車に乗ってました。
初日は上越新幹線で越後湯沢、それから在来特急列車(はくたか)で金沢へ
金沢は21世紀美術館、兼六園、伝統工芸館や県立美術館を見学して
近江町市場に昼食を食べ、茶屋街を散策して駅前のホテル
何せ列車に乗るのが目的なのでせわしいことこの上ない。