しばらくサボっていたので画像も残り有り

アサリのワイン蒸しのソースが残っていたのでミニトマト、生ハム、コーン、プランターバジル、キュウリの糠漬け、メロンで昼食
次はいつ作ったか分からない炒め物

キャベツ、ナス、玉ねぎ、残っていた肉じゃがを入れて炒め物、それに庭の炒め山ウドを添えた。
コロナ騒ぎ時も料理は作っていたが画像はほとんど無し。
画像もスマホでとるのは良いがPCに落とし込むのが面倒
(理由は分からないがケーブルで繋いでもデーターが送れないので、いちいちメール)
maidomaido-no-issaigassai-issyomori
しばらくサボっていたので画像も残り有り

アサリのワイン蒸しのソースが残っていたのでミニトマト、生ハム、コーン、プランターバジル、キュウリの糠漬け、メロンで昼食
次はいつ作ったか分からない炒め物

キャベツ、ナス、玉ねぎ、残っていた肉じゃがを入れて炒め物、それに庭の炒め山ウドを添えた。
コロナ騒ぎ時も料理は作っていたが画像はほとんど無し。
画像もスマホでとるのは良いがPCに落とし込むのが面倒
(理由は分からないがケーブルで繋いでもデーターが送れないので、いちいちメール)
雨の多いこの頃ながら、ちょっとの雨の降りの切れ目に散歩
堤防で発見! ズレている!?

近くによると

この1週間の大水でコンクリートの堤防ブロックがズレた模様
3~4cmの隙間だったのが10cmはある。薄い隙間で頑張っていたキササゲ?もびっくりした模様。この日はそうでもなかったが、この2、3日前は大水だった。
散歩時にじっくり見て歩くといろんなものを発見する。
何とか画像をブログにUPするのだが、時間がかかり億劫になる。
何とか気力を絞って!


初夏で河原の草を刈り込むと暑さもちょっと和らぐ感じ

知人に釣りたて鮎を頂き、直ぐに塩焼きにしてご馳走になりました。
ちょっと小さめもありましたがそれが逆に骨まで柔らかく頭からガブリ
新鮮で最高に美味しい鮎でした。Fさん、ありがとうございました。
おまけの画像

昨日ではない、1週間ほど前の夕焼け
2週間ほど前にPHS(いわゆるピッチ、微弱電波)を使用からの変更
PHS(時々メールが変になったり、画像のピントが合わないの故障がある)が無くなると言う事でしょうがなくスマホに変更
それでもって苦戦中なのです、画像撮ってもPCに送れない、メールに添付しにくい等。知恵熱出そう。
新コロナウイルス騒ぎであっという間に時は過ぎ、散歩コースの河原も


枯草から青草(それもスニーカーだと湿気で靴ジメジメ)に変化
最近はゴム長靴で散歩、それにしても梅雨はうっとうしい!
今回は主に歩くのが目的
12日(火)に奥三河の段戸山に行きました。高さは、それでも海抜1、000mはあるそうな。(途中までは車なので上るのは高度自体は300m、距離は3000m程度かな。)

適度に落葉樹もあり、快適(杉、桧だけの山は暗い)
頂上の広場

左の木には手作りはしごが立て掛けてありました。(不思議?)ここでお弁当を食べて、木々を見ながらゆっくり戻ります。(往復約2時間)
午後からは場所を変えて、先日行った場所で有ったらワラビを採ります。

ガードレールの外側がワラビの採集場所、湖は発電用の貯水池だそう。ブラックバス、アマゴがいるそうだ。(同伴者釣り人)

広い採集場所、前の休日辺りに採った跡はあったが、また出てきていて、結構採れました。帰ってアクを抜いて、この時期だけのご馳走。
結局、出会った人は上る前に1人、トイレ休憩の道の駅で5~7人だけでした。
昨日、知人に連れて行ってもらいました。
山頂の広場から東側を望む。
どうも雲の真ん中のあたりに富士山があるらしい。この日はお天気抜群、風もなくぽかぽか。


上り始めは針葉樹が多いが木漏れ日がキレイ

この後は山菜採りに夢中

無理やりカミさんに連れられて、カミさんの実家の近くの山に義兄夫婦と小一時間ほどの毎年恒例の竹の子狩り(それ程のものでもないけれど)。





このぐらいが食べごろかな?掘るのは大変だが・・。

採った後は、処理が結構大変、捨てるところがほとんどで、食べられるところはほんの一部。
第二段階では皮をむいて、食べられる実をむきだす。
それを米ぬかで灰汁を抜きながら茹で上げる。


おまけの一枚はお隣の町、田原市の公務員の姪からいただいたカーネーションの花束、新コロナの騒ぎでお花が売れずに大変だと言う事で公務員は率先して購入だとか!皆さん、お花購入しやすくなってます、どうぞお買い求めを!

カミさんが食べられないけれど捨てられないお米を持ってきて野鳥にでも食べさせてくれとの事。
アケビの木の木漏れ日の下に脚立に板を乗せてお米を乗せた。

こんなスズメがやって来ます。すごく慎重で私の姿を見つけると、さっと飛び立つ。



3羽同時に来ることがあるのだが、なかなかカメラの中に納まってくれない。
私に気づくとすぐ飛び立つ奴と、ちょっと間を開けて動く奴、スズメも個性がどうもある模様。お米を探して板に乗るタイミングややり方もそれぞれ違う。
またまた、山に行ってきました。運動できる、空気はキレイ、人にはほとんど会わない。山菜も頑張れば採れる。こんな場所です。

同行者、離れて行動。

山菜ある所はこんな竹の藪、歩くのも非常に困難、野ばらも自生しているのでうっかりすると棘でアイタタになる。

分かりにくいが真ん中にワラビが首を持ち上げる格好で生えている。

これはちょっと分かり易いかな、真ん中にやはり頭を持ち上げている。
周りの竹と太さも色も似ているので非常に見つけ難い。が、目が慣れてくると何とか見つかる。

右の竹やぶの中で頑張りました。人が入っていないのである所にはある。困ったことに、蛇もいた。

ちょっとよろしくはないかもしれないが、人にはほとんど会わないし、同行者とも車も歩きも離れて、休憩時のみ2メートルの離れを取って会話なので大丈夫かな。もっとも豊橋近辺はちょっと落ち着いたかな。
当方はストレス発散、息抜き出来て、かなりれフレッシュ!
翌日には採ったワラビでビール!2日分はありました。
ワラビのお浸しはこれ!

図書館もジムもプールも映画館も開いてなく、どうしようと思っていたら知人が山菜採りに誘ってくれました。
4月14日(火)このご時世なので2人だが車は別々に 近くの山(知人の)にお出かけ
山菜採りと言うより、山登り、ハイキングといった感じ
天気は良いが北風が強くて山の尾根では吹かれて寒いが南斜面に入った途端ぽかぽか陽気、山菜(今回はワラビ)は南斜面に出ているので採取中は汗が出るよう。

浜名湖を見下ろす富士見岩近辺

採取場所は笹と野ばら等が生い茂っている藪
かなり、苦戦したが、そんな場所は誰も入ってないので大物君がいました。

手前から大物、中、小
灰汁で煮て水に良く晒してもう食するだけです。本当の春告げ山菜

お浸しは、柔らかくて美味しい。