多摩ニュータウン


朝、多摩ニュータウンの南大沢に行ってきた。
駅前は20世紀に建築界が描いたまさに其のものの世界だ。
今のうちはきれいで良い。が
20年後にはどうみんなの目に映っているのだろう?
年を経るにそってこの風景もその年を味方に付けたものになっていくのだろうか?
年を経るにしたがって汚れていくのではなく、年を経るなりの雰囲気をもてるのだろうか?
そう心配するのは私1人ではないような気がする。

旬の旬


旬の食べ物はおいしい。
このソラマメは家人の実家で作ったもの。
旬の時期の私にとっての旬(一般的のものより少し早め)
柔らかい且つ風味抜群だ。
1年に2~3日のピンポイントの旬の旬。

潮干狩り


画像は携帯画像(大きくなりません)
私は海育ちなので、いわゆる潮干狩りと言うより
浅利取りという環境で育った。(良く分からん言い方だが)
アルバイトに浅利取りをしたこともある。
昨日、知人が誘ってくれたので行って来た。
先ず画像の左側でがんばっていたが少ない。浅利がいないのだ!
50かきに1個の感じ。
こんなことではいかんと
右側の人が多い場所に大移動
ここが大当たり!
ひとがきごとに2つはいる。さっきと大違いだ。
夢中になり小一時間
網もいっぱいになり終了。
4キロまでは追加料金なしとの事だったがかなり大目でもOKしてくれた模様。
何十年かぶりの浅利取りは心地よい疲れとじゅうぶんな収穫で満足。
また誘ってくださいOさん。
PS 今日は筋肉痛だ!