寒い日でも日差しさえあれば暖かい我が家
西風や北風は防ぐ事ができる。画像の薪が積んであるところはポカポカ日溜まり

そこでこんな感じで割って積んで、乾燥したら、家の中に運んでいる。
そんなある日の事、さあ!燃やそうとしたら

大きくしてみると

薪の中の暖かい所で冬眠中だったのを露出させちゃったようだ。
捕まえて又、薪の間に入れてやったが生き延びることができたなかな?
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寒い日でも日差しさえあれば暖かい我が家
西風や北風は防ぐ事ができる。画像の薪が積んであるところはポカポカ日溜まり

そこでこんな感じで割って積んで、乾燥したら、家の中に運んでいる。
そんなある日の事、さあ!燃やそうとしたら

大きくしてみると

薪の中の暖かい所で冬眠中だったのを露出させちゃったようだ。
捕まえて又、薪の間に入れてやったが生き延びることができたなかな?
もう今年も3日になってしまったが、お目出たい元旦の初日の出
これを、拝んでコロナ退治だ!
豊橋は7時ちょっと過ぎ、堤防には結構な人出
皆さん、寒い中待ってます。



今年もよろしくお願いいたします。
今年は良い年にしたいものだ。
1日に十数回もの登山記録もあるような地元では、有名な本宮山(ほんぐうさん)
ちょっとナメテました、結構やわなオジサン2人には結構きつめ!
80は越えていらっしゃる感じのおじいさん、おばあさんにも抜かれてアップアップ!
先週の雪も上の方は残って、神社の奥の院の階段上は凍ていて危険なほど
頂上は見晴らし良く、この日は太平洋から霞んだ富士山まで見えました。




ゆっくり登って、降りは半分くらい林道を歩いて楽をしました。
もっともその気になれば車で頂上まで行ける山ですが・・。

14日(月)に購入、愛知県産の海苔、それも新海苔(1番海苔)
今年は色は少し悪い感じだが、味、口どけは良い感じ。うまい!
早速、さっと焙ってペロリ2枚

昼間はこんな薪に手こずっている。

先ずはチェンソーで輪切り(玉切り)して

割れない、結構きつい!

急に寒くなって2日目だ。
昨日からは昼間も燃やしている。
今年は暖かな日が続いたのでやっと焚きだした。(2週間ほど朝と夜のみ焚いた。)



今年はなんだかんだで燃やす薪は豊富だ。(グレードは低めだが)
煙突掃除をしたのは11月の1日だ。

あと3カ月ほどの薪焚きシーズン。
少し暇になったりして、誘われるままに山に行ってます。(低い山で週一に届かない数)先週の10日(木)の天気の良い、暖かな日に愛知県の県民の森から登って尾根巡り。

それにしても穏やかな日で尾根を歩いていると汗が出た。
こんな岩の上でお昼弁当
こんな所へも。眺めは抜群でびっくり!右の大きな岩はオーバーハングしている。

天気が良いので遠くまで見通せる。

この日は、朝8時くらいから14時くらいまで歩いて約20,000歩
良く歩きました。
連休明けの11月4日(水)早朝より二時間半かけて愛知県境の長野県側の大川入山
そうです、1カ月前ぐらいに、大変苦戦をした山です。リベンジではないのですが、誘われるままに、反対側から登ってみました。
この日は風もあまりなく、良く晴れたが、寒い!夜のうちは雨が降っていました。

遠くの山(南アルプス)は雪化粧

ゆっくり上っていたら、足元が白と紅葉した葉

この山にも雪が積ってる!。まさかの雪!

非常に情緒はあるのだが・・・。足元が・・・。寒い・・・。
慎重に足を運び結構時間を使って、大川入山が目の前、急登り始めまでたどりつき、(南向きのポカポカ道のちょっとした腰を下ろせるポイントで昼食。

目の前の谷川の松(?)、よーく見ると白い何かが付いている!?。風が吹くと何かがサラサラと降ってくる!、冷たい・・・。樹氷!?、初めて、目の前で見ました。

そんなんでこの日はここで諦めて、慎重に来た道を降ったとさ。
足も右側のひざ横スジのみが軽く痛いのみで、この日は全く無事に帰ることが出来た。
めでたし、めでたし。リベンジは来年だ!(出来るか?)

帰り道で見た樹氷。

またまた、行ってきました。前回はちょっと無理をしてしまったので今度は余裕の山
と言っても茶臼山近辺の天狗棚と言うらしい山、先週の金曜日の話です。
(なにせ、ついて行くだけの軟弱トラッキングです。)
今回は自然薯のむかご探しと無理やり名づけて出発、車で2時間ちょっと。
山も徐々に色づいてきました。(ほんのちょっと早いが、、、)


で、ここで発見です。次の画像はちょっと問題物なので小さいです。

何のフンなのかわからなかったので、まさかと思ったが、グーグルで画像検索!
そしたらなんと!イノシシのフンと判明、すごいぞグーグル!
というかこんな登山道にも出てくるのねイノシシ。
この日は天気も徐々に良くなり、風もなく暑くも寒くもなく快適で往復3時間楽しみました。(見晴らし良い所が少なかったのが玉にキズ)

5日の月曜日、誘われて長野県(愛知県境)の大川入山を登ってきました。
標高1908m(ええ~!という程高い)、行きはよいよい、帰りは恐いの文字通りになってしまって大反省。
あと頂上まで1キロの案内板で、あまり休みもせず、急坂をちょっとの無理を重ねて頂上に着いたのは良かったんだが、帰りの下坂の踏ん張りが余りに凄くてひざの裏の筋肉とスジが痛くなってきてしまって、もう大変だった。


ただし、行きはずっとガスが出ていて、風景全然見えず!



帰りの1/4 足を踏ん張ったころにほぼ限界で横向きか後ろ向きでないと降りられなくなってしまって、下山のスピードが約半分。
同行のFさんには迷惑をかけてしまいました。
もっともFさんもワタクシに付き合ってくれて足をつること数回、オジサンたちははっきり老化を悟ったのでした。それでも何とか明るい内に下山できましたとさ!。
これからはもっと慎重にゆっくり、休憩を十分とりながら楽しみます。
PS 帰りの風景は良かったとは思うが楽しむ余裕なかった!
おまけの画像

ほとんど動かず、動いてもゆったり(まるでゴム人形)



おまけの画像は9月30日の朝6時過ぎのパルコのビルに朝日が光る。
