今年もセミが羽化して残った抜け殻が20数個、まあ平均かな!?


地中から抜け出した穴はわりに集中


7月の初旬に初めの穴を見つけたが、このところは新しい穴は見つけられない。
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今年もセミが羽化して残った抜け殻が20数個、まあ平均かな!?


地中から抜け出した穴はわりに集中


7月の初旬に初めの穴を見つけたが、このところは新しい穴は見つけられない。
寒い日でも日差しさえあれば暖かい我が家
西風や北風は防ぐ事ができる。画像の薪が積んであるところはポカポカ日溜まり

そこでこんな感じで割って積んで、乾燥したら、家の中に運んでいる。
そんなある日の事、さあ!燃やそうとしたら

大きくしてみると

薪の中の暖かい所で冬眠中だったのを露出させちゃったようだ。
捕まえて又、薪の間に入れてやったが生き延びることができたなかな?
もう今年も3日になってしまったが、お目出たい元旦の初日の出
これを、拝んでコロナ退治だ!
豊橋は7時ちょっと過ぎ、堤防には結構な人出
皆さん、寒い中待ってます。



今年もよろしくお願いいたします。
今年は良い年にしたいものだ。
1日に十数回もの登山記録もあるような地元では、有名な本宮山(ほんぐうさん)
ちょっとナメテました、結構やわなオジサン2人には結構きつめ!
80は越えていらっしゃる感じのおじいさん、おばあさんにも抜かれてアップアップ!
先週の雪も上の方は残って、神社の奥の院の階段上は凍ていて危険なほど
頂上は見晴らし良く、この日は太平洋から霞んだ富士山まで見えました。




ゆっくり登って、降りは半分くらい林道を歩いて楽をしました。
もっともその気になれば車で頂上まで行ける山ですが・・。
5日の月曜日、誘われて長野県(愛知県境)の大川入山を登ってきました。
標高1908m(ええ~!という程高い)、行きはよいよい、帰りは恐いの文字通りになってしまって大反省。
あと頂上まで1キロの案内板で、あまり休みもせず、急坂をちょっとの無理を重ねて頂上に着いたのは良かったんだが、帰りの下坂の踏ん張りが余りに凄くてひざの裏の筋肉とスジが痛くなってきてしまって、もう大変だった。


ただし、行きはずっとガスが出ていて、風景全然見えず!



帰りの1/4 足を踏ん張ったころにほぼ限界で横向きか後ろ向きでないと降りられなくなってしまって、下山のスピードが約半分。
同行のFさんには迷惑をかけてしまいました。
もっともFさんもワタクシに付き合ってくれて足をつること数回、オジサンたちははっきり老化を悟ったのでした。それでも何とか明るい内に下山できましたとさ!。
これからはもっと慎重にゆっくり、休憩を十分とりながら楽しみます。
PS 帰りの風景は良かったとは思うが楽しむ余裕なかった!
おまけの画像

ほとんど動かず、動いてもゆったり(まるでゴム人形)
ふと夕方に堤防に行ったら夕日がきれいで、それ以後、しばらくイスを持って夕涼みを兼ねて、たそがれてみた。カミさんを誘ったら非常に珍しく一緒することになって、堤防で小一時間ご一緒たそがれ。

先週は暑い日が続いたが、雨は無し、なので一週間ほど毎日、ビール片手に黄昏。

最初の2~3日はそれはきれいだったが、ちょうど落ちる場所、時間に雲がどっしりとにかかることが多くなって雲に映る夕日色しか楽しめなくなった。
その代りに、朝日が昇る時間に散歩するようにした。



上の朝日は9月2日の朝日.
今回の東京滞在は2日のみ、2日目も早朝から動きます。6時過ぎに京王井之頭線、明大前で本線に乗り換え、高尾を目指します。(JRでないのは人の少なさと運賃の関係から)

通勤逆方向と朝早いので 、空いてます。

やっぱり、ガラガラ

高尾からはJRで大月まで、そこで用事を済ませて、東京に戻るのは止めて甲府、静岡回りでゆったり、電車の旅を楽しみます。全く貸し切りの様

甲府からの特急ではビールも飲んでお弁当を食べてまったく旅行気分満喫。
めちゃくちゃガラガラ、多分私1人
甲府、静岡で時間待ち合わせでお弁当、飲み物などを買って





富士山は丁度雪の部分の上部分は見えず、ちょっと残念
ですが、見える山見る山、緑が微妙に違った緑でとても美しいです、こんな時に普通に出かけられないのは本当に残念。

静岡からは特急車両を使ったホームライナーで浜松まで、ここもガラガラ4人席を1人で使用

何時もはもっと込々の東海道線もこんな具合、本当に人が少ない。
皆さん移動を自粛しているのが良くわかります。私も仕事と診察というやむを得ない理由でお出かけしましたが、やはり極力、お出かけ行動は自粛をします。
(私は取れるだけの人との接触を避けるルート、時間、方法を取りましたが、やっぱりどこかドキドキの心持でした。)
図書館もジムもプールも映画館も開いてなく、どうしようと思っていたら知人が山菜採りに誘ってくれました。
4月14日(火)このご時世なので2人だが車は別々に 近くの山(知人の)にお出かけ
山菜採りと言うより、山登り、ハイキングといった感じ
天気は良いが北風が強くて山の尾根では吹かれて寒いが南斜面に入った途端ぽかぽか陽気、山菜(今回はワラビ)は南斜面に出ているので採取中は汗が出るよう。

浜名湖を見下ろす富士見岩近辺

採取場所は笹と野ばら等が生い茂っている藪
かなり、苦戦したが、そんな場所は誰も入ってないので大物君がいました。

手前から大物、中、小
灰汁で煮て水に良く晒してもう食するだけです。本当の春告げ山菜

お浸しは、柔らかくて美味しい。
今週は、東京に行くのを止めて豊橋にいます。
早朝に散歩などいつも通りの生活です。
で、発見!

近寄って見ると、大量の羽毛、遠くには何やら妙なモノが・・・。

画像グロなので、注意 全体骨格であるが、骨に少し肉が残ってます。赤いのが肉

カモかウミネコが猛禽類に襲われて餌食になった模様



カモも今日見たら、グループが大きくなっていたり、居ないグループもあったのでもう、北へ向かったのかもしれない。
近くの家には花が咲きだす。


今日、朝は暖かったがそれから気温上がらない。
東京の桜は開花したと思ったら満開とメディアは伝えているが、実際は場所ごとにマチマチ。
目黒川沿いの桜の1週間後、三分咲き~五分咲きぐらいかな?




やっと朝日が降り注ぐ、今朝は結構寒い。


このご時世、こんな看板があちこち、記憶に残るお花見。
満開は今週末かな。