余部の鉄道橋の見上げ
3日目は山陰の海沿いの道を東に向かう。(途中までは前日とほぼ同じ)
鳥取を経て、シーズンは過ぎているが間人、香住などの街を経て鉄道橋で有名な余部の道の駅で休憩
船宿の伊根で昼食(当然、お魚料理)小さな町を散策
小さな町です。
江戸時代の船宿(一部手直し有)
少し移動して天橋立近くの元伊勢神社の参拝
伊勢神宮が伊勢に移る前の神社
天橋立を股覗きで見て、夕方早めに宿に着く。
行きはケーブルカー、帰りはリフト
股覗き
ここがまた面白かった!老夫婦2人でやっているプチペンション
翌朝の出発時
客は私たちのみ!料理も美味しかったが、翌早朝クルーザーを出してくれて湾内1周
それも1人づつ操縦までさせてくれました。(資格者がついていれば良いそうだ。)
カテゴリー: 旅
旅2日目
鳥取砂丘 黄砂のように砂が舞う
2日目は4人中2人が行ったことのない鳥取砂丘へ
因幡の白兎の神社 こじんまりして好印象
途中こんな処やこんな神社に寄りながら砂丘へ
途中の海岸、波が大きい!
あまりに風が強くて人が少ない(人は点)
右上の点が人 ジグザグ線は足跡
この日は非常に風が強くて体が飛ばされそう、そうでなくとも目が開けてられない
肌に砂が当たって痛い状態の中元気な2人は砂丘の最高部分に立つ
画像では分かり難いが高低差30~40m
飛ばされそうなので秒速で砂丘を下る。靴の中や頭髪の中は砂まみれ
結構見ごたえあり!
砂丘美術館の展示を鑑賞
買い物をしながらゆっくり帰って、知人宅にておいしいコーヒーと夕食用の野菜をいただいて
次日の移動に備えて早めに帰宅
旅の1日目
先週は恒例の旅
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鳥取砂丘
伊根の船宿
天橋立
余部の鉄道橋
5日間の旅は明日からUP予定
久しぶりの青春18切符
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掛川過ぎたあたりなので空いている
去年は忙しくてあまり利用しなかった青春18切符
先週末に利用しました。何時も通り熱海まではグリーン車で
沼津から浜松はホームライナー
画像はそのホームライナー浜松号の車内と席(テーブルを出した)
沼津駅で購入のつまみとビールを片手に本を読む3時間(極楽だ!)
浜松近いのでかたづいたテーブル
小田原近辺バス旅行
HPのWorksに作品画像にUPしましたのでご覧ください。
先先週の日曜日のことですが
友人タカサンパパの組合の旅行に連れて行っていただくのはこれで6回目。
今回の目的地は小田原の小田原城と箱根
先ずはお城を見学して昼食に向かいましたが道路が大渋滞!!
昼食の大きなお店(2階が食事場所)
どうもその道は箱根に向かう道路、普通10分の距離が40分もかかりました!
昼食は美味しかった!(練り物屋さんのお店ですが予想よりおいしい)
スタッフがその時間に打ち合わせで箱根は断念(そのままだと帰宅が深夜の予想)
その代りに富士宮の浅間大社(そのおかげでほとんど予定通りに帰ることができました。)
タカサンパパと組合関係者の皆さんいつもありがとうございます。
恒例の旅行と被害状況報告
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野菜カニ鍋 セイコ(セコ)蟹と呼ばれているメス蟹(内子持ち)これがうまい出汁で、野菜(友人のお兄さん作り)、きのこ(4種類)、里芋、蒟蒻豆腐など具沢山
刺身は、コウイカ、しめ鯖の炙り、手作りコンニャク+自家製ゆず汁、御新香2種類
大学の友人と恒例の旅行に出ました。いつもの時期より1か月ほど遅い感じ。
鳥取の倉吉市が旅行のベースになっているので地震の被害をチェックしながら室内点検
ニュースのようなひどいことはなく(倉吉市の山側、震源地は海側)額のガラスが1枚割れ
台所でガラスコップの割れ以外ではそれほどの被害なし!
但し外部では灯篭(全ての)が倒れ、一部土も崩れあり。
棟部分の漆喰(土部分)のわずかな剥がれ発見(三カ所)
お墓も(一部倒れ、一部ずれ発生)が予想よりひどくなく胸をなでおろした。
先週金曜日は東北花巻市
先週も
グリーン車の低い席からの画像
小田原近辺で席はガラガラ
先週末も時間をやりくりして、いつものルートとグリーン車、ホームライナーなどの列車で帰豊
画像は東京⇔豊橋間では一番好きな景色の小田原の先の早川⇔根府川の海
もっともっときれいな景色もあるのだが座った場所がよろしくなくてこんな画像
厚めの本が1冊読めます。
今回は沼津でつまみと飲み物を購入で快適!
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