夕方には雨は上がって、7時ちょっと前には夕焼け。

川は流れ急、泥水状態。
1週間辺り前の川はこんなん。


花がきれいだったのでパチリ


梅雨なので晴れは続かない。
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夕方には雨は上がって、7時ちょっと前には夕焼け。

川は流れ急、泥水状態。
1週間辺り前の川はこんなん。


花がきれいだったのでパチリ


梅雨なので晴れは続かない。
緊急特別宣言中の東京にまた来てしまいました。びくびくですが、早朝の新幹線はお客さん疎らでディスタンスかなり取れてます。日曜は事務所近場で打ち合わせ。
月曜の早朝は渋谷駅周りを散歩(早朝は涼しくてさわやか)散歩途中の画像を順に掲載
こんなマンションの駐車場入り口に燕の巣(手描き印中)しっかり巣を作ってます。二羽の燕、飛び回ってます。



渋谷近くの、こんなマンション駐車場に巣って!泥はどこから持ってくるのだろう?
季節ですね、紫陽花


こんなところを通って


線路を右手に見て渋谷駅方面、ストリームビルとスクランブルスクエアビルが重なって見える。


ぐるっと駅側を回って、国道246を登って、南平台に入って

豪華マンションや邸宅の並ぶ地域を通って、事務所に戻りました。
約30分程度の散歩でした。
相変わらず、天気の良い日を選んで。チョット高めの山、と言っても1,000m程度
ちょっと遅めの、シャクナゲの花。何とか咲いてました。



30年ほど前には賑わったのでしょうが、今はこんな状態。
暗い時に来たら、相当怖い!
この日は良く歩いて20.000歩越しましたとさ!
(疲れて、画像も少なし)
一番乗客の少ないと思われる時間帯の列車で上京
新幹線はガラガラでソーシャルデスタンスはとれてる。
山手線も離れて座れるほどの室内
それでも、昼時間帯は代官山、渋谷中心街は人出多いと思われる。
画像は仕事帰りの代官山での光景、画像だと人がいないように写っているが、わざわざ人がいない場所でさっと撮影。 実は相当の人出で、びっくり!

朝の渋谷駅近辺も人出多い、それも徹夜明け、酔っぱらいの若いグループ多いこと
早々に人の多い所は抜け出して、なるべく人のいない道を散歩。駅近辺はまだまだ工事中真っ盛り!

考えられる感染予防の徹底で、久しぶりのひやひやの緊張感いっぱいの散歩でした。

で川面を見ると、うん!?

大きくして見ると、1メートル近い大きさの鯉のような死んでいる魚

泳いでいる鯉はまあ見るが、死んでいるこの大きさは初めてだ。
そんなこんなの毎日だが、山ではこんな収穫!

ワラビ、コシアブラ、タラの芽 すっかり春の味!
潮干狩りの収穫物の大型浅利(ほぼ5㎝位の粒より)
春の山菜の採りたてワラビ、竹の子
もちろん、美味しいに決まっている。

潮干狩りをした日の夕食
(時計回りに)大きない皿のにし貝のさっと煮付、
海鼠腸(このわた)酢、つまりナマコのわた
アサリ入り玉子焼き、ナマコ酢 冷酒 以上が夕食

アサリはごく普通に採れたので、この日はナマコ2,にし貝(少し小さめ)も採ってきまし(アサリは既定の量決められているが、これらはそれ以外と言う事で。
恒例の春の飯田線乗り鉄旅

桜は豊橋は散り盛んであったが、飯田線沿線駅は散り終わりの感じが多く、豊橋より早めに終了していてびっくり。

乗っているだけで楽しい乗り鉄なので多少天候が悪くともOKなのだが、雨で残りの桜が散ってしまうのが惜しい!
秘境の駅の入り口の大嵐(おおぞれ)で降りると直ぐに吊り橋




反対側は愛知県北設楽郡豊根村富山(合併以前は離島以外の市町村の中で最も人口が少ない村日本一小さな村)
結局、雨に降られて、村内に空いているお店もなく、屋根付きバス停で稲荷寿司お弁当を食べて帰豊。
青空ホリデイパスを利用した、往復9時間の旅でした。
3時間ほどの山歩き
山桜も満開から散り始め







我が家の春告げ食べ物のアケビの新芽の天ぷらも食卓に上った。

いつの間にか春満開。