1年に1度の恒例の煙突掃除
この時だけの一家総出(3人)の強制共同作業
息子が帰省したのでそれに合わせて朝涼しいうちにと思い、8時開始→8時半終了
用意するもの→ゴミ袋2枚 煙突掃除ブラシ バケツ ダンボール(煙突の養生用)
各自 軍手 ストーブ周りにはすすが落ちる用意の新聞紙
今年の失敗→煙突をはずす時煙突内のすすが室内に落ちてしまった。
(結果的に失敗して毎年の事と気がつく駄目さ)
すすの量は約どんぶり2杯分くらい。これで今期の冬の暖房は万全だ!
(早く、冬が来ないかな!!)
毎年の失敗→いかに早朝とは言え、最も暑い時期にしなくても良いのではと汗だくになって気がつく。
カテゴリー: ストーブ
神社の枝
先週に続き
先週に続き今週もストーブ用の木をいただいた。
今回は親切にもストーブに合わせて短く切ってあったので
作業は非常に楽だ!
このまま乾燥だけで薪になる。
樹木種はエノキかムクノキ
この木も100年はたっぷり越している立派な表情のある木である。
(頂いたのは枝部分であるが)
PS WORKS追加しましたのでご覧ください。
他は木蓮の枝(それはきれいな花を咲かせるが今年はそんな訳でなし)
梅ノ木の燃え方
断面
梅ノ木の続き
梅ノ木
元自治会長の家の大きな梅ノ木が
一昨年の台風の被害にあって
裂けて倒れた。
持ち直すかと思ったが裂け方が大きく枯れてしまったようだ。
ストーブの薪にどうぞという事でいただいてきた。
何年ものかは分からないが100年はとっくに経っていそうな
それはそれはりっぱな見たこともないような太さの梅ノ木だ。
ほとんど枯れているがそれでも根元の部分には春用の水分をたっぷり吸い上げていた。
(幹は裂けてダメだが根は何ともないようだ。)
心の中でお礼と感謝、良い薪にします。