鉈とのこぎり


こんなものを使って薪(特に最初の火付け材)を作っている。
これは亡父の使っていたもので、引き継いで15年ほどだから
実際は50年ほど使っていると思う。
鉈は、7~8年程前に柄を替えて刃を研いだのでちゃんと使える。
のこぎりはもう寿命に近い。
それでも薪ストーブの近くに常に置いてある。

キュウイの木


久ぶりに木を整理した。
(積み上げてあった木を薪にした。)
中にキュウイの木があった。
画像は細い枝のようなものがキュウイ
この太さになるに何年かかっているのか分からないが
ずいぶん年季の入った木だ。
薪にして来年に使わせてもらう。(心から感謝して)

薪の減り方


今年は寒い!
ここの薪の減り方からも分かる。(メインの薪置き場の薪はほとんどなし)
いつもの年はここの薪はもっと残っており(中途半端に)
だから、腐らせてしまったりするんだけれど。
今年はここもなくなりそうだ。

久しぶり


半年前の完成の家の点検を兼ねながら訪問
これからの季節の本番のストーブの調子を訊ねながら無理やり自分で焚いてみる。
(初めてのタイプのストーブなので)
なんだかんだといっても薪ストーブは良いな!