潮干狩りその3 今シーズンの本当の最後と言うことで またも潮干狩りに行った。 今回は一色町(うなぎで有名)の海岸 ここの海は育った豊橋大崎町の海と感じがよく似ていて、良さそうな予感 周りを見るとジモティーのような人とベテランが多い。 成果は今朝の味噌汁の具→熱々でレンズが曇った! 浅利は大きくて量もまずまず(身はぷりぷり)
万全ではない。 渋谷のとあるビルの屋上 (一般の人が出入りできる屋上) 立ち上がりの腰壁の上にフェンスが立ち上がって 高さ的には十分すぎるほど十分だ。 だが、そのフェンスと腰壁の間に隙間がある。 無理すれば通ることの出来るほどの隙間である。 ここまでちゃんとしたフェンスを設置するのであれば隙間も 何らかの処理をすれば万全なのになー。 残念!