あさり料理尽くし


6月5日の日曜日も行きました潮干狩り。
詳しくは<コチラ>のタカサンパパの6月6日のブログ参照
(すみませんOさんいつも勝手に助けてもらってます。)
で全身ずぶぬれ状態で意識朦朧、遭難しそこなったワタクシは
家に帰って暖かいお風呂に入ってほっとしてアサリ料理をいただいたのです。
大きなお皿から時計周りに、酒蒸し、生アサリノ酢味噌和え、串アサリの天ぷら(前回の収穫)生アサリ入り卵焼き
アサリを堪能!(但し今回のアサリは少し実の入りが悪し)

梅雨


今日も雨だが、先の日曜日も台風のこともあり大雨だった。
近くの貸DVD屋さん(50円/枚、安!!)で借りてきてDVDを見ていた。
お昼になぜかしらナポリタンが無性に食べたくなってつくった。
ウインナーがなく魚肉ソーセージ、玉ねぎ、ピーマン、たっぷりケチャップ
はわがレシピだが、どうも昔の味が出ない!
小学校6年時に、生まれて初めて食べて感激した味とは違う。
どこが違うのだろう? 

今年も


アサリのおいしい旬もそろそろ終わりだが
一番美味しい時期のアサリを使った時雨煮を今年も
無理を言って分けてもらった。
美味しい!!
<炊き立てご飯の上にのせて>や<お茶漬け><おにぎりの中へ>
今、想像しても唾液がたまるのだ。

干しアサリ (串アサリ)


先週収穫した浅利の大きなものを剥いて
竹のくしに刺して干した。
昔、よく母が作っていたが
子供の目、舌にはどうも美味しそうにはどうしても見えず
食べてみるのも稀だった。
そんなワタクシがつくってみました。
これが絶品!うまい!
剥いた直後は大きかった身も
干しあがった状態はこりゃー何と言いたくなる程小さくなっている。
軽く炙っていただく。
(画像はチョッと焦がしてしまった!!)


最近は麦の畑自体が珍しい。
ここでは植えたばかりの稲の田と麦畑が混在している。
普通はこの時期は圧倒的に稲だ。
(国産小麦も見直されてきたのかな?)
栃木県で見たことはあるがここは愛知県刈谷から安城近辺
車窓から