今年の初焚き

去年は11月の6日、今年は7日なのでほぼ一緒 の時期

11月7日

かなりのピンボケですんません(あなたの老眼が進んだのではありません)

片付いていないストーブ近辺

今年はしっかり薪の管理をしたので心配なし、ただし去年末の柿の木

1年目で虫が入って結構スカスカ状態多し

画像は上右側3本が良く見ると、スカスカ状態で2軍の薪集団に編入

上から右3本は柿の木

今年もまたストーブ生活が始まると思うとうれしいのだ。

鳥取旅行4

4日目は奈良に寄りながら、東京に戻る行程

奈良で歩き疲れて写真を撮っている元気も無くなっていた様で、画像ほとんど無し。下の画像はお土産の奈良漬けのお店

因みになぜ歩き疲れたかと言えば、東大寺(大仏殿~2月堂、3月堂)、春日大社、正倉院、若草山までぐるりと回り、休憩の昼食予定のお店が 定休日。

夕食のついで時

画像では人が少なめだが、実は結構な人出だったのよ。

居酒屋で飲食、〆食事

近鉄駅商店街

翌日は1日中、車移動日でそれぞれ草臥れて東京に到着でした。

お疲れ様、今度はどこ行こう?

おまけの画像

奈良での画像だが、何を撮りたかったのか不明(それほど酔っていなかったのだが)地下への階段の手すりに掛かる落し物のニットだが??

美保神社近くのお店で見つけた大きなイカ、50~60㎝ありました。タルイカという種類だそうだ。

その日の朝に採ってきたと漁師

山陰自動車道のSAから撮った宍道湖の遠景

2日目の物部神社のトイレの手洗いのバッタ

以上で今回の鳥取旅行は終了

鳥取旅行3

この日は大山のすそ野をぐるりと回りました。

先ずは朝の風景、大山の反対側の風景。

寒い朝でした。

大山のすそ野の大神神社等を回ります。さすがに連休で結構混んでいました。

参道、急な坂道
急な階段が続く

中々渋い200年経った社殿全景、この裏が大山

奥宮社殿
社殿入口
説明カンバン

この後は、ぐるりと回って日本海側に出て、遺跡を訪ねました。

道の駅、温泉施設、ちょっと離れた資料博物館がありました。

博物館だけほとんど人出なく、数十分間我々だけで見学。

説明カンバン
資料博物館

鳥取、島根 この近辺のは遺跡だらけなんですね。掘れば遺跡、古墳なのが理解できました。

この日は早めに帰宅して昨夜の残り物でまたしても鍋、新鮮魚介の刺身も有り。

鳥取旅行2

旅の初日は鳥取米子で早朝(6時~7時)待ち合わせて、軽めの朝食をとって 島根の東北側の美保神社に向かう。(2年ほど前に来て、気に入った神社)神楽の巫女舞を目当てに神社に急いだがこの日は9:00よりらしくてちょっと余裕

鳥居
ここを通って
拝殿、本殿

神楽の巫女舞 を待つ人達(我々もだが)

巫女さん今日は1人

それからちょっと離れた物部神社

ここも田舎にたたずむしっとりとした神社でした。

その帰りにいただいた、海鮮丼はこれだ!

日本海を望むレストランでゆっくりいただきました。

眺めも良し
小さな道の駅だが品は充実

帰り道ではこんな所の道の駅で夕食用鍋のイノシシ肉、野菜を買い、大山を眺めながら鳥取県の倉吉し関金へ!

鳥取旅行

いつもの仲間と先週末から数日の旅行に行ってきました。

こんな景色の所も行きました。ちょうど紅葉の時期(ほんのちょっと早い)で結構キレイに見られました。

大山(だいせん)1
大山 2
杜の中

カニ解禁は6日だったので、食べられず、イノシシ肉の鍋を味わいました。

青虫

我が家の山椒の木も結構立派に育ってこんなになってます。

時期、葉が落ちだして寂しくなりつつなり始めた木に青虫発見

この小さな木に3匹+1匹いました。

H=約1.00㍍

分かり易い画像から

真ん中にいる。
真ん中

見事に溶け込んで分かり辛い

真ん中
同じ個体の画像
真ん中の葉の白黒の小個体

初めの3匹はどうもクロアゲハ蝶、下のはナミアゲハ蝶らしい。

朝晩は急に冷え込むようになってきた昨今、葉も少なくなってこれらの幼虫は無事育つのかしらん?

PS 因みにさっき幼虫を探してみたら今の所(1週間後)、全部まだ木にしがみついていました。

渋谷スクランブル・スクエアビル明日オープン

ちょっと前にもこのスクランブル・スクエアビルの事を載せたが、いよいよ明日の2019年11月1日にグランドオープンだそうだ!

一番奥のビルがそう、一つ手前が去年の9月に先にオープンしたストリーム

恵比寿よりの渋谷川沿いの散歩道から

ビルの足元はこんな感じ。ヒカリエ側の広場(バスターミナル)に面している側だが、まだ広場は未完成なので閑散

人はあまりいない

それでも流石に見上げると

デカイと言うか高い!!
連絡広場

足元側をビルに沿って歩くとJRと副都心線(東横線)地下駅やバスのターミナルに通じる広場。通路に出る。 見上げるとこうだ!!

迫力!

もう一枚

この部分はもう使用中

おなじみのスクランブル交差点からの眺め

足元はJR渋谷駅

渋谷・宮下公園工事現場

宮下公園も敷地形状まで変えての大工事、ここまで出来ました。

屋上が運動場・公園・緑地になるそうな。

今までは近くでしか画像を撮ってなかったので進み具合や建物の詳細良くわからなかったが線路に沿って長い建物になっている。

ちょっと離れた所からのショット
真ん中から原宿側
渋谷駅側

鉄骨の丸いアーチが連立する運動場+公園(建物下は駐車場)

近寄って見ると

真ん中部分の貫通ぢうろ部分

11月にオープンするシブヤ・スクランブルスクエアビルから歩いて4~5分なので完成するのが楽しみ(ワタクシの早朝散歩のコースにもなっている。)

今期の薪作り

ご近所さんから庭の木をいただきつつあります。(進行形)結構広めの庭(雑木林的)の大きくなった樹木を自分で伐採中で、それをいただいております。
歩いて3分ほどのご近所なので色々便利です。

枝搬入前

最初にカイズカイブキの枝を運び、適度の長さに切断(チェンソーと丸鋸で)

搬入後、切断前

薪をひたすら適当に 切断する。

作業台の右に切断薪を積みあげる。
作業場

置き場が空いたので、こんなんで幹を運ぶ。

樹種はマキやくろがねもちの木
幹搬入

ここまで午前中2時間、午後2時間の作業時間

後は時間を見つけて、チェンソーでせっせ薪作りしまっせ!

今年の伊勢海老

去年も同じ時期に立派な伊勢海老を義兄よりもらいブログにUPしたが

今年も同じ時期に同じような台風(19号)の日にいただきました。

どうも台風で海が荒れるのを岸側に避難して来るので針に掛かるらしい。

結構、大きめ

先ずは、胴(身)と頭とに分ける。足やひげと殻などの部分は切り分けて鍋に入れ出汁をとる。

胴にナイフ入れるとクーと鳴く

ナイフ入れる時は、モーレツに切ないし、申し訳無ささに悶える。

命をいただくので捨てる部分は一切なし、全て利用する。

良い出汁が出る

ネギのみを入れて美味しいみそ汁になった。

濃厚出汁

急な話だったので、刺身のつま等無しなのが残念

先に入れてあった刺身の艶の無さに比べてツヤツヤぷりぷりの伊勢海老の刺身

画像にはないが頭部に入っているミソも当然あり

食する時はあっという間

刺身の次は2つに頭から割って、オーブン焼き

画像は家族が食した後のモノ、食べ難くて残ったミソやたっぷり残っている身は私がゆっくり、味わい尽くすのだ。

もちろん、おみそ汁の中の足の身もしゃぶり尽くすのだ!