週末に行ってきました。

立山黒部アルペンルートを駆け足で通りぬけました。

天気がちょっと心配だったが、2000m近辺はこんな青空!

立山連峰

黒部ダム近辺は小雨

風は冷たい。4℃

ロープウエイで大観峰へ向かう途中

この近辺は-4℃~-6℃だが、風はなく、日差しあってそれほど寒く無し

大観峰から黒部ダム湖見降ろし(画像下部は雪の壁)

一番高度な室堂はこんな景色

レストランの窓からの眺め
ガスがさっと通り過ぎる。
雪の道を下っていく。

1908.3mの山(縦走)

2年前に登ったが、縦走出来ずに、それから2回ほど計画したが到達できなかった山のリベンジ。

いつもの軟弱オジサン2人です。   頂上はお昼の12時なのに樹氷解けてません。

枝の下部についてます。
こんなんで登ってます。

この日は登る前の気温8℃、頂上は4℃(日陰は0℃位)

日の当たる所は暖かだが、その他は風が冷たく寒かった!

最終的に足が痛くなったが、何とか暗くならないうちに下山

約1か月前の旅行

50年来の友人の故郷の鳥取(倉吉市関金)、彼の車でお供

運転手(へっぽこ)でお手伝い

プロパイロットと呼ばれる運転補助機能付きの車なので高速は楽に運転できる。

と言うか運転してくれる。(自分自身は超安全運転)

まあ秋です!秋の真っ盛り!

朝の散歩時の風景

こんな所なのでゆったりできる。

散歩時に発見

まあ、ちょっとした気分転換になった。

山へ行った時に

休憩のため道の駅に寄ります。

ここはお気に入りの道の駅

こんな、知らない野菜があったり

アピオス、知らない野菜

こんなものも売ってました。蜂の子です。

地蜂(へぼ)の巣(幼虫入り)

愛知県奥三河の地方ではある年代ではご馳走です。

私も食べたことはあります。(採集した事も一度あります。)

オマケはこれ!

ひこうき雲

久し振りに山へ

約2か月ぶりに愛知県北の山へ。体がなまっているのでリハビリを兼ねて楽なはずだったのに、色んなミスが重なって結構ハードな登りになった。

山頂は予想より見晴らし抜群

山頂近辺

結構急傾斜の尾根登り

木漏れ日が心地良し
急傾斜

山頂まで、あと30mながら、道がない!。ススキやつるばらをかき分けて進む。

近くを見たら!

先週見つけた彼岸花は球根が傷つけられていたので1本しか出ていなかったが

ほかの場所では、今週は結構出てます。さすがに名の通りの花ですね。

去年もちょうどこの時期

彼岸花発見

最近どうも雑草を刈り取ってくれないのでこんなに育って散歩しずらいたっら無い!

はぎの一種かな?
これでは歩けない。

秋を感じるようになってきた早朝散歩のこの頃

お久しぶり

夏は終わったが、秋にはなってない暑い日々。

そんな日々だが、散歩で昨日発見

去年は14日ぐらいだったので、今年は1週間ほど早い。

一本だけ伸びていた彼岸花

春先に球根部分を切り取った跡があるのでその影響か1本だけです。

やっと東京の仕事も終了して、のんびりとした秋を楽しもうと思っています。

一応竣工(南向く)
北向く

暑いけれど、山の上はちょっと涼しい

愛知県の最高峰(愛知県北設楽郡豊根村と長野県下伊那郡根羽村の境に位置する標高1416mの山)

7月1日に行ってきました。

と言っても1200mの所から登っているので30数分で頂上

日差し厳しいが、さすがに風が吹けば日陰は涼しい!

すっかり夏模様
晴れてはいるが少しもやっている。

帰りには1000m越えの秘密の所で今季最後のわらび採り

展覧会

友人から、見るようにとの連絡で、上京時に時間を作って行って来た。

この美術館、もともと好きな美術館ではあるが、3~4年ぶりかな?

目的はゲルハルト・リヒター展

東京国立近代美術館

常設も見られるので、さっと見てきた。私の好きな和田三造の【南風】もあった。

日曜日の朝

朝6:00頃 すごい霧で画像のピントも合わない。

6:30頃には一気に霧が晴れて、青空も出てきた。

幻想的
墨絵の様
だんだん霧が流れ出した。

年に1~2度くらいはあるかな? いつもの散歩が特別になった。