またまた、連れて行ってもらいました。

今回は主に歩くのが目的

12日(火)に奥三河の段戸山に行きました。高さは、それでも海抜1、000mはあるそうな。(途中までは車なので上るのは高度自体は300m、距離は3000m程度かな。)

結構明るめの山

適度に落葉樹もあり、快適(杉、桧だけの山は暗い)

頂上の広場

見晴らしは今一かな

左の木には手作りはしごが立て掛けてありました。(不思議?)ここでお弁当を食べて、木々を見ながらゆっくり戻ります。(往復約2時間)

午後からは場所を変えて、先日行った場所で有ったらワラビを採ります。

ガードレールの外側がワラビの採集場所、湖は発電用の貯水池だそう。ブラックバス、アマゴがいるそうだ。(同伴者釣り人)

広い採集場所、前の休日辺りに採った跡はあったが、また出てきていて、結構採れました。帰ってアクを抜いて、この時期だけのご馳走。

結局、出会った人は上る前に1人、トイレ休憩の道の駅で5~7人だけでした。

時間はあるので

つくりました、上から時計回り

アジの南蛮漬け(新玉ねぎ、スナップエンドウ、コシアブラ(山菜)、ラッキョウ)

ホタルイカのオリーブ油炒め(オリーブ、スナップエンドウ、コシアブラ(山菜)

麻婆(豆腐、ナス)

モヤシ、ニラ炒め(魚粉味)

この日はササっとつくる。

オイルサーディンにオリーブ漬け+サニーレタス

山ウド(自家庭)のきんぴら。この山ウドの新芽が1週間に2度程食する大きさになって料理出来るのでうれしい。

連休中の肴

時間たっぷりなので、大掃除の合間に料理

左はモヤシとニラのニンニク魚味炒め、右はカモの甘夏ジャムソース

左上は牛の新タマネギ炒めに山ウドの炒め                 右上はコンブの豚肉の厚揚げ煮                      左下はセリのナムル、右下はいつものモヤシととニラ炒め                        

サーモンとホタテ貝のカルパッチョ オードブルで量多過ぎました。

以上、全てワタクシの手作り(カモ肉は市販品)

竹の子狩り

こんな場所、朝もやの中

無理やりカミさんに連れられて、カミさんの実家の近くの山に義兄夫婦と小一時間ほどの毎年恒例の竹の子狩り(それ程のものでもないけれど)。

目の前の竹の子は育ちすぎです。
結構な斜面で探します。
竹乱立
これも育ち過ぎだが・・・。
分かり辛いが真ん中に頭出てます。

このぐらいが食べごろかな?掘るのは大変だが・・。

堅い所と皮を処分(第一段階)

採った後は、処理が結構大変、捨てるところがほとんどで、食べられるところはほんの一部。

第二段階では皮をむいて、食べられる実をむきだす。

それを米ぬかで灰汁を抜きながら茹で上げる。

大鍋総出、キッチンスペースなし
剥いた皮、皮 → 生ごみ

おまけの一枚はお隣の町、田原市の公務員の姪からいただいたカーネーションの花束、新コロナの騒ぎでお花が売れずに大変だと言う事で公務員は率先して購入だとか!皆さん、お花購入しやすくなってます、どうぞお買い求めを!

スズメ

カミさんが食べられないけれど捨てられないお米を持ってきて野鳥にでも食べさせてくれとの事。

アケビの木の木漏れ日の下に脚立に板を乗せてお米を乗せた。

よく見ると、板の上にお米

こんなスズメがやって来ます。すごく慎重で私の姿を見つけると、さっと飛び立つ。

真ん中右横
真ん中左

3羽同時に来ることがあるのだが、なかなかカメラの中に納まってくれない。

私に気づくとすぐ飛び立つ奴と、ちょっと間を開けて動く奴、スズメも個性がどうもある模様。お米を探して板に乗るタイミングややり方もそれぞれ違う。

山菜採り

図書館もジムもプールも映画館も開いてなく、どうしようと思っていたら知人が山菜採りに誘ってくれました。

4月14日(火)このご時世なので2人だが車は別々に 近くの山(知人の)にお出かけ

山菜採りと言うより、山登り、ハイキングといった感じ

天気は良いが北風が強くて山の尾根では吹かれて寒いが南斜面に入った途端ぽかぽか陽気、山菜(今回はワラビ)は南斜面に出ているので採取中は汗が出るよう。

南アルプスを望む

浜名湖を見下ろす富士見岩近辺

採取場所は笹と野ばら等が生い茂っている藪

かなり、苦戦したが、そんな場所は誰も入ってないので大物君がいました。

ワラビ

手前から大物、中、小

灰汁で煮て水に良く晒してもう食するだけです。本当の春告げ山菜

お浸しは、柔らかくて美味しい。

先週の画像

首都圏に緊急事態宣言が出て、愛知県も同じような宣言を独自に出した。

東京にも行き辛いし、豊橋からも出難くなってしまったので、カメラにある画像をUPします。先日のぐるり1周の旅とは別に行きました。(切符が余ってしまったので)

出発駅の船町駅内部

天竜峡駅徒歩5分程度の場所でこんな素晴らしい風景、天竜下りで有名なカ所

天竜峡の天竜川

三遠南信自動車道路の開通したばかりの天龍峡大橋

物見の丘より

歩行者用のつり橋、結構、揺れました。

こんな場所でも人少な目

よく見ると、きれいな薄紫のミヤマツツジがちらほら、近くの公園は満開でした。

約1時間の散歩コースも整備されていてなかなか良い感じ

日帰り温泉に入って、施設内の食堂でそばを頂きゆっくり静養できました。

以下画像はおまけ、我が家の春告げ山菜料理

我が家の庭に出た今年の山ウド

早速、天ぷらときんぴらにしました。

きんぴら

雨の金曜日

主な県、都市、当然東京が新コロナウィルスで大変。            私早めに豊橋に戻ったのは良いが、今度はいつ東京にいけるから?

東京近辺に来るなと言われているし、差し迫っている仕事もない。

そんな雨の豊橋

雨に濡れたアケビの新芽と葉
薪の上にはキレイなカメムシ

昨日の夕飯はタラの芽、アケビの新芽、スナップエンドーの天ぷら

真ん中がアケビ

こんなフキもいただきました。

アサリのぬたもありました。

全て、我が家の春つげ料理でした。

特別画像のアサリ

      

先週の事だが

ある日の夕飯

モヤシとニラの貝柱入り炒め+紫オニオン入り

牛丼用煮込み

鯵の刺身(さっと酢〆)、イカ塩辛

地元産小イカのオリーブオイル煮+ニンニク

翌日の夕飯の肴

カツオのタタキのカルパッチョ(もどき)

チーズ、サトウエンドウ、タマネギ、ミニトマト、オリーブ、エビ、イカオイル煮残り

エビのオーロラソース和え

夕飯の肴

その週末のデザート

薪ストーブで焼いたさつま芋(洗った芋を新聞紙とアルミ箔で包む)

この作り方が簡単で美味しく出来る。

A型インフルエンザ

下の画像は1/14日(火)のインフルエンザ前のお弁当(海苔弁)

16日に豊橋に帰って翌17日の夕方、喉に違和感あったので早めに就寝

   翌18日朝、喉は良くも悪くもなってなかったが、妙に違和感がいたる所に感じ、掛かりつけのクリニックへ行く。(念の為だったが)予想をひっくり返えされインフルエンザですと!(予防ワクチン打っているのに!)AM9:15分の時点で戦意喪失、完全にお寝んねのモード(急激に熱も上がって来たし)38.4℃、それから2日半ほど、体の節々の痛みと熱に襲われました。5年ぶりのインフルエンザです。熱が収まってからも3日ほどは外出不可だそうで、金曜日まで外出基本的に無し。丸々1週間寝てしまいました。

ソセージと牛蒡と人参とサトウエンドウの煮付

もうすっかり大丈夫になりましたが、熱があるうちは節々が痛くて、寝返り打つのも一苦労、その代わり不思議なほどよく眠れました。なので熱が下がったら結構元気な感じで、気分も悪くなく、リフレッシュされた感じ。良い静養になりました。

そんな今週のお弁当(隠れ海苔弁)

フライと鮭とお煮しめと天ぷら

今は元気そのものだが、いつまでもつかこの元気!