整理

ブログ用のファイルを見ていたら、未掲載画像を発見。

画像を整理しながらUP作業

冬至の日の柚子入りお風呂

知人と一緒に飲んだ時の肴

つくったのはイカをさばいた刺身(他は購入)に、ステーキとポテトサラダ(生ハム入り)、ネギ焼

買ったモノとつくった酒の肴

次は今年のアケビでジャムを作った時の画像

今年は豊作
実+焼酎

実だけだと種を取り出し辛いので、焼酎を少し入れます。

弱火でコトコト

種と実を分離させるのが大変手間!

最終的には中型のジャムビンにほぼ1杯のアケビジャム

味はちょっとレモン(これだけ)入れたのでちょっと酸っぱめ!

今年の新海苔

2020年  新海苔

14日(月)に購入、愛知県産の海苔、それも新海苔(1番海苔)

今年は色は少し悪い感じだが、味、口どけは良い感じ。うまい!

早速、さっと焙ってペロリ2枚

今年の海苔は美味しい

昼間はこんな薪に手こずっている。

直径50cmほどの木々

先ずはチェンソーで輪切り(玉切り)して

割る

割れない、結構きつい!

少ないが割った薪

素早いけれど・・。

前々回に堤防のコンクリート堤防のズレを発見!を載せたが

先週末に散歩で発見

ブルーシートでカバーの応急処置
正ブルーシートend、そこがズレの部分

ズレ部分の画像

応急処置は出来たがちゃんと直すには大変だと推測

今年も岡山の同級生が送ってくれました岡山、清水白桃

美味しい!!

大きさも立派(大型)

画像ファイルに残っていた

しばらくサボっていたので画像も残り有り

ある日のお昼パスタ

アサリのワイン蒸しのソースが残っていたのでミニトマト、生ハム、コーン、プランターバジル、キュウリの糠漬け、メロンで昼食

次はいつ作ったか分からない炒め物

残り野菜炒め

キャベツ、ナス、玉ねぎ、残っていた肉じゃがを入れて炒め物、それに庭の炒め山ウドを添えた。

コロナ騒ぎ時も料理は作っていたが画像はほとんど無し。

画像もスマホでとるのは良いがPCに落とし込むのが面倒

(理由は分からないがケーブルで繋いでもデーターが送れないので、いちいちメール)

スマホ慣れてないので。

何とか画像をブログにUPするのだが、時間がかかり億劫になる。

何とか気力を絞って!

刈り込み前
刈り込み後

初夏で河原の草を刈り込むと暑さもちょっと和らぐ感じ

鮎塩焼き

知人に釣りたて鮎を頂き、直ぐに塩焼きにしてご馳走になりました。

ちょっと小さめもありましたがそれが逆に骨まで柔らかく頭からガブリ

新鮮で最高に美味しい鮎でした。Fさん、ありがとうございました。

おまけの画像

夕焼け

昨日ではない、1週間ほど前の夕焼け

またまた、連れて行ってもらいました。

今回は主に歩くのが目的

12日(火)に奥三河の段戸山に行きました。高さは、それでも海抜1、000mはあるそうな。(途中までは車なので上るのは高度自体は300m、距離は3000m程度かな。)

結構明るめの山

適度に落葉樹もあり、快適(杉、桧だけの山は暗い)

頂上の広場

見晴らしは今一かな

左の木には手作りはしごが立て掛けてありました。(不思議?)ここでお弁当を食べて、木々を見ながらゆっくり戻ります。(往復約2時間)

午後からは場所を変えて、先日行った場所で有ったらワラビを採ります。

ガードレールの外側がワラビの採集場所、湖は発電用の貯水池だそう。ブラックバス、アマゴがいるそうだ。(同伴者釣り人)

広い採集場所、前の休日辺りに採った跡はあったが、また出てきていて、結構採れました。帰ってアクを抜いて、この時期だけのご馳走。

結局、出会った人は上る前に1人、トイレ休憩の道の駅で5~7人だけでした。

時間はあるので

つくりました、上から時計回り

アジの南蛮漬け(新玉ねぎ、スナップエンドウ、コシアブラ(山菜)、ラッキョウ)

ホタルイカのオリーブ油炒め(オリーブ、スナップエンドウ、コシアブラ(山菜)

麻婆(豆腐、ナス)

モヤシ、ニラ炒め(魚粉味)

この日はササっとつくる。

オイルサーディンにオリーブ漬け+サニーレタス

山ウド(自家庭)のきんぴら。この山ウドの新芽が1週間に2度程食する大きさになって料理出来るのでうれしい。

連休中の肴

時間たっぷりなので、大掃除の合間に料理

左はモヤシとニラのニンニク魚味炒め、右はカモの甘夏ジャムソース

左上は牛の新タマネギ炒めに山ウドの炒め                 右上はコンブの豚肉の厚揚げ煮                      左下はセリのナムル、右下はいつものモヤシととニラ炒め                        

サーモンとホタテ貝のカルパッチョ オードブルで量多過ぎました。

以上、全てワタクシの手作り(カモ肉は市販品)

竹の子狩り

こんな場所、朝もやの中

無理やりカミさんに連れられて、カミさんの実家の近くの山に義兄夫婦と小一時間ほどの毎年恒例の竹の子狩り(それ程のものでもないけれど)。

目の前の竹の子は育ちすぎです。
結構な斜面で探します。
竹乱立
これも育ち過ぎだが・・・。
分かり辛いが真ん中に頭出てます。

このぐらいが食べごろかな?掘るのは大変だが・・。

堅い所と皮を処分(第一段階)

採った後は、処理が結構大変、捨てるところがほとんどで、食べられるところはほんの一部。

第二段階では皮をむいて、食べられる実をむきだす。

それを米ぬかで灰汁を抜きながら茹で上げる。

大鍋総出、キッチンスペースなし
剥いた皮、皮 → 生ごみ

おまけの一枚はお隣の町、田原市の公務員の姪からいただいたカーネーションの花束、新コロナの騒ぎでお花が売れずに大変だと言う事で公務員は率先して購入だとか!皆さん、お花購入しやすくなってます、どうぞお買い求めを!

スズメ

カミさんが食べられないけれど捨てられないお米を持ってきて野鳥にでも食べさせてくれとの事。

アケビの木の木漏れ日の下に脚立に板を乗せてお米を乗せた。

よく見ると、板の上にお米

こんなスズメがやって来ます。すごく慎重で私の姿を見つけると、さっと飛び立つ。

真ん中右横
真ん中左

3羽同時に来ることがあるのだが、なかなかカメラの中に納まってくれない。

私に気づくとすぐ飛び立つ奴と、ちょっと間を開けて動く奴、スズメも個性がどうもある模様。お米を探して板に乗るタイミングややり方もそれぞれ違う。