ポーラ美術館2

都心からは小田急で小田原、箱根湯本まで行きそこからバスです。

箱根湯本駅

着いた箱根湯本駅(実は小田原から箱根湯本駅までは箱根登山鉄道)

箱根湯本駅のバス案内所で美術館入場券付の直通往復チケットを購入

(割引ありです)シッカリしているワタクシ(ケチとも言うが)

客は私を入れて5人(同世代2人、平日なので空いてます。)

バス停で待つ人達、結構アジア系の人の団体さんも 2人連れもいらっしゃいます。

並ぶ人達(他の行き先)

くねくね道をバスに揺られて50分弱、こんな所に着きました。

ポーラ美術館バス停

バス停の奥が建物です。外観を見るために散歩コースを1周(寒かった!)

散歩道の途中1
散歩道2
散歩道3
散歩道4

外からでは建物の凄さ、良さは分かり辛く、この建物は内部空間だ一番

これが一番分かりやすいかな、しかしやはり実際の空間でないと良さが分からないかな!?

メインの階からの眺め

帰る時にバス停で回りをよく見たらなんと雪が駐車場に残っていた。

寒いわけだ!

駐車場に雪

ポーラ美術館

行きたいなーと思っていた箱根のポーラ美術館にやっと行ってきました。

パンフレットやチケット

ここが内部としたら一番良い眺めかな。

アプローチの階を1層分降りた所からのショット

メインの階からの眺め

アプローチ

ガラスの箱(斜め部分もあり)が美術館

この階が最上階で内部に入って下がっていきます。

全景はなかなか見ずらい。(地形的に傾斜地)

道路より館を見る

入ってすぐの部分

ガラス(合わせガラス)屋根

エスカレーターで下がります。

トップライトや開口部大きいので明るい   (空調大変そう)

開放感ある内部

右の壁はガラス

エスカレーター見返し

展示室は基本的に撮影禁止なので画像なし

特別展示も良いが、常設の展示物も結構そろっていて、見ごたえあり。

カフェコーナーで一休み

ここからの景色は抜群

外は散歩できます。(が強烈に寒い)

明日に続く

アロエに花が!

去年の台風で茎が折れてしまって瀕死の状態の我が家のアロエ

ふと見ると、弱った状態の色と同じ赤系統の色でつぼみが出ていた。

瀕死の状態なので子孫を残そうとする生物的本能そのもののと理解するが

瀕死の状態になって久しいのに、頑張るものだ。

中央左側が花

アロエのすぐ横にある山椒も同じ台風で葉を全て枯らしてしまって

秋になって新しい若葉を出して、そのまま葉を落とさず新たな若葉を出す状態

これも弱った木の本能的頑張りだとは思うが、健気なものだ。

山椒の葉

その点、アケビはいつも通りに葉を落とし裸状態。

アケビ

しかしよく見ると春の準備万端

そんなことを気づいた日のお昼はこれ

カレーだがお肉はすじ肉(時間をかけて煮込み)

ミニトマトに冷凍してあったグリーンピースとレタス添え

牛すじ肉カレー

先週の薪作り

先日いただいた、ちょっと手ごわい柿に木、なにせ根っ子に近い部分

(Y字などになっている大きな枝分かれ部分)第二木置き場に仮置き

第二置き場

上の画像時は運ぶ終えた終盤画像

この部分は木の繊維がそれぞれの枝が交わる所なので割り難いのだ。

枝分かれはこんな感じ

伐採したばかりなので重いので一輪車で第一置き場(作業所)に運ぶ。

運搬中

次はチェンソーで玉切り(一定の長さで輪切り)

我が家のストーブはかなりの小型なので約30㎝の長さ

チェンソーなので素直な部分はさっと切れる。この素直な部分は割るのも楽。

枝分かれ部分は非常に割り難いのでチェンソーまた部分に刃を入れて分断

(割るのを諦めてこの作業)

二股部分

チェンソーの切りくず、白は柿の木、赤いのは桜と名を知らない木のおが屑

結構きれい。

これが1年後には土に還っている(アケビの肥やしになっているモヨウ)

作業場の足元

作業後の画像

新しいおが屑

左側の緑はアケビ

枯葉が目立つ、風が吹けばあと2~3日で葉が落ちきるかな?

そんな作業の夜はこれだ!

焼イワシつみれと新海苔、酢ねコンブ、キムチ、イカ塩辛

ハムカツとエビかつ+野菜、残り物のモヤシとニラ炒め魚粉味

 

カメラを忘れて

カメラを豊橋に忘れてしまって新しい画像がUPできない。

なのでPCに入っている画像のみの画像

カミさんの実家のキューウィ、しっかり追熟させているので小さいが

しっかり甘い。

食事時には何らかのフルーツが出る。

今の時期なら、柿、リンゴ、みかん、パイン、キューウィ、たまにパパイヤ、マンゴー

実家のキューウィ

次の画像は建材のくず材入れ袋

たまに建築現場で端材やくず材をいただくのだが、それを入れる袋

ここんとこ5~6年はこんな化学製品がメイン

これが1年持たずに紫外線劣化でボロボロになる。

見事に小さくなって風で舞う。

どうかと思うよ!?ワタクシ的にはいかにくず袋とはいえ使いたくないな。

使用終わりは他の袋に入れて燃やすごみで出さざるを得ない。

ボロボロ

薪作り作業している場所の道路向こうには水仙が元気

そろそろつぼみを出すころ。

青々元気

薪作り

1週間ほど前に知人から柿木の情報を教えてもらい、薪がりに行ってきた獲物が

車の後ろに見えるモノ(根元に近い部分や根そのものもあり)

車の薪はその残り物

残り物

柿木の老木を若木に更新のために伐採

畑の老木の塊

それを一定の長さに切り出して割る。

画像はご近所さんにもらった桜の木(割り台の2つも桜)

割る桜の木を台に乗せて

割り台に乗せた桜の木

アックスを振り上げ割る。

この時はパカンと割れました。

割れた薪を2階に運び(吊り上げ)乾燥させる。

吊り上げ中

ワタクシ、趣味薪ストーブ一般

作業色々あります、でもいろいろ楽しい

それを燃やすのは温かい!

乾燥のため積み上げ中

雑多な木の種類、建材も多量にあり、いざと言うときに助かります。

片付け中

そんな疲れた日の夜の肴はこれだ!

鯵と剣先イカの刺身、イワシとモズクと人参、胡瓜の糠漬けの酢の物

焼イワシ、フルーツ(柿、キユゥーイ、アボカド、レモン)

つまみの数々

早朝散歩の明治神宮

今日は曇り空の朝でした。

そんな日にちょっと遠くまでの明治神宮までの散歩

往復で約一万歩(約6㎞)ゆっくり歩いて1.5時間ほど

朝ちょっと早いのでまだ人は少ない。

明治神宮入ってすぐの参道

公孫樹も少し色付く

神宮入り口と代々木公園の間の公孫樹

社殿前の広場

画像にすると人が少なく見えるが実際はここまでくると結構人はいる。

奥が拝殿

南神門

拝殿

境内の紅葉

橋の下は山の手線

真ん中の高いクレーンの立っているビルは渋谷の駅ビル

神宮入り口前から渋谷駅方面

そんな週のお弁当はこれ!

卵焼き、牛蒡とシメジと人参のきんぴら、ブロッコリーと柿の和え物

焼かまぼこ、電子レンジリンゴ、レタス

今週のお弁当

 

忙しい週末

週末は忙しい

土曜日、こんな朝食(パン+バター、目玉焼き+コロッケ+トマトソース+レタス

+キャベツ千切り+オレンジ)

をとる。

朝食

カミさんの依頼により買い出し

購入品は柿(豊橋は次郎柿の主要な生産地)

少し柔らかいモノとすこし固めの2種類、購入(自宅消費用)

柿の画像撮り忘れ

ちょっと離れた農協(産直プラザ)

お寺さん

それから、お墓参りに同級の友人宅、お昼に帰って来て食事して、お宮さんの用事

 

そんななんやかんやで夜にはこんな肴を用意してゆっくり。

こんな肴

フルーツ(イチジク、洋ナシ、アボカド)+生ハム

カツオのたたき(カツオの姿見えず)、肉豆腐

ブルーチーズ+アケビジャム、白菜漬物

 

薪ストーブのその後

初焚きの夜の翌日の朝

爽やかな朝

薪ストーブを焚いて暫くするとこの温度 暑い!

(この日は気温も上がり、湿度も乾燥した日だったのでしょうがないけれど)

温度計

湿度は32~3% ちょっと乾燥

湿度計

そんな穏やかな豊橋でも秋も深まる

台風で倒れたアロエ

草も枯れてきた

そんな次の週のお弁当はこれだ!

焼きそば(ソーセージ、エリンギ、小松菜)、卵焼き、焼イワシのツミレ

ゴボウ揚げ甘辛味、レタス、柿

お弁当

知人にいただいた大きなピーナッツ

去年も載せたピーナッツネタ

今年も畑におしかけ、無理やりお手伝いと称していただいてきましたピーナッツ

今年は5㎝前後の大ピーナッツ 画像参照 (マッチ箱5㎝)

塩茹で40分、これがうまい!ご馳走様ですYさん

大ピーナッツ

1.5m程度に広がって、地面に張り付いている感じのピーナッツ

その植え込みを引き抜き、枝枝について地面に潜っているピーナッツを掘り出した

モノが殻付きのピーナッツ(畑にカメラを持って行かなかったので畑の画像無し)

土から取り出してバケツで水洗い

地面に潜っていたので土だらけ!何度も何度も水をくぐらせキレイにします。

キレイにしてからたっぷりの塩水で茹でます。

我が家の一番大きなゆきひら鍋

40分塩茹で

茹で上がリ時

湯もけっこ減って出来あがり

茹でたては熱いが、とにかくうまい!

殻の中

殻を割って、爪楊枝でピーナッツ自体を食する。

うまい!!