先週行ってきました。

連休明けの11月4日(水)早朝より二時間半かけて愛知県境の長野県側の大川入山

そうです、1カ月前ぐらいに、大変苦戦をした山です。リベンジではないのですが、誘われるままに、反対側から登ってみました。

この日は風もあまりなく、良く晴れたが、寒い!夜のうちは雨が降っていました。

登山口はスキー場跡

遠くの山(南アルプス)は雪化粧

遠くの頂きが白く見えるのが南アルプスの北の端の方

ゆっくり上っていたら、足元が白と紅葉した葉

キレイだが足元心配

この山にも雪が積ってる!。まさかの雪!

雪の中に落葉松葉

非常に情緒はあるのだが・・・。足元が・・・。寒い・・・。

慎重に足を運び結構時間を使って、大川入山が目の前、急登り始めまでたどりつき、(南向きのポカポカ道のちょっとした腰を下ろせるポイントで昼食。

昼食時のポイントの目の前風景

目の前の谷川の松(?)、よーく見ると白い何かが付いている!?。風が吹くと何かがサラサラと降ってくる!、冷たい・・・。樹氷!?、初めて、目の前で見ました。

樹の向かって右側の白いものが樹氷

そんなんでこの日はここで諦めて、慎重に来た道を降ったとさ。

足も右側のひざ横スジのみが軽く痛いのみで、この日は全く無事に帰ることが出来た。

めでたし、めでたし。リベンジは来年だ!(出来るか?)

途中の風景

帰り道で見た樹氷。

真ん中の向こう側の山に見える春のヤマザクラみたいなものが樹氷のついた樹木たちだ。

秋の山

またまた、行ってきました。前回はちょっと無理をしてしまったので今度は余裕の山

と言っても茶臼山近辺の天狗棚と言うらしい山、先週の金曜日の話です。

(なにせ、ついて行くだけの軟弱トラッキングです。)

今回は自然薯のむかご探しと無理やり名づけて出発、車で2時間ちょっと。

山も徐々に色づいてきました。(ほんのちょっと早いが、、、)

所々で紅葉が始まってますね。
ちょっと紅葉している葉も

で、ここで発見です。次の画像はちょっと問題物なので小さいです。

登山道のの横に鎮座

何のフンなのかわからなかったので、まさかと思ったが、グーグルで画像検索!

そしたらなんと!イノシシのフンと判明、すごいぞグーグル!

というかこんな登山道にも出てくるのねイノシシ。

この日は天気も徐々に良くなり、風もなく暑くも寒くもなく快適で往復3時間楽しみました。(見晴らし良い所が少なかったのが玉にキズ)

まだ秋の中ごろの感じの森

月曜日の事

5日の月曜日、誘われて長野県(愛知県境)の大川入山を登ってきました。

標高1908m(ええ~!という程高い)、行きはよいよい、帰りは恐いの文字通りになってしまって大反省。

あと頂上まで1キロの案内板で、あまり休みもせず、急坂をちょっとの無理を重ねて頂上に着いたのは良かったんだが、帰りの下坂の踏ん張りが余りに凄くてひざの裏の筋肉とスジが痛くなってきてしまって、もう大変だった。

紅葉が始まった山
満天星もいい色になっているところも有り

ただし、行きはずっとガスが出ていて、風景全然見えず!

大川入山の頂上
ガスがなければ素晴らしいだろう風景
案内板記入のパロラマなんにも見えず!

帰りの1/4 足を踏ん張ったころにほぼ限界で横向きか後ろ向きでないと降りられなくなってしまって、下山のスピードが約半分。

同行のFさんには迷惑をかけてしまいました。

もっともFさんもワタクシに付き合ってくれて足をつること数回、オジサンたちははっきり老化を悟ったのでした。それでも何とか明るい内に下山できましたとさ!。

これからはもっと慎重にゆっくり、休憩を十分とりながら楽しみます。

PS 帰りの風景は良かったとは思うが楽しむ余裕なかった!

おまけの画像

5~6匹出会ったガマガエル(Fさん情報)

ほとんど動かず、動いてもゆったり(まるでゴム人形)

梅雨はあけるか?

蝉の鳴き声がこの2~3日から朝から聞こえ始めた。

なので、恒例の(?)我が家の蝉の抜け殻を数えました。

上りやすいのか4匹

合計20!、このところの最高かな!? 

家の基礎コンクリートにも6匹

早朝に脱皮し立て(最中)の個体を3匹助けたし。

画像のように結構いたる所に抜け殻が。

梅雨が明けるのはまじかの様だ。

アケビには沢山の抜け殻
ここは1匹

もういい加減あけてほしい梅雨。

凄い流れの所為?

雨の多いこの頃ながら、ちょっとの雨の降りの切れ目に散歩

堤防で発見!     ズレている!?

前から少しずれてはいたが・・

近くによると

キササゲ?

この1週間の大水でコンクリートの堤防ブロックがズレた模様

3~4cmの隙間だったのが10cmはある。薄い隙間で頑張っていたキササゲ?もびっくりした模様。この日はそうでもなかったが、この2、3日前は大水だった。

散歩時にじっくり見て歩くといろんなものを発見する。

スマホ慣れてないので。

何とか画像をブログにUPするのだが、時間がかかり億劫になる。

何とか気力を絞って!

刈り込み前
刈り込み後

初夏で河原の草を刈り込むと暑さもちょっと和らぐ感じ

鮎塩焼き

知人に釣りたて鮎を頂き、直ぐに塩焼きにしてご馳走になりました。

ちょっと小さめもありましたがそれが逆に骨まで柔らかく頭からガブリ

新鮮で最高に美味しい鮎でした。Fさん、ありがとうございました。

おまけの画像

夕焼け

昨日ではない、1週間ほど前の夕焼け

スマホ

2週間ほど前にPHS(いわゆるピッチ、微弱電波)を使用からの変更

PHS(時々メールが変になったり、画像のピントが合わないの故障がある)が無くなると言う事でしょうがなくスマホに変更

それでもって苦戦中なのです、画像撮ってもPCに送れない、メールに添付しにくい等。知恵熱出そう。

新コロナウイルス騒ぎであっという間に時は過ぎ、散歩コースの河原も

春の目覚め時
初夏

枯草から青草(それもスニーカーだと湿気で靴ジメジメ)に変化

最近はゴム長靴で散歩、それにしても梅雨はうっとうしい!

またまた、連れて行ってもらいました。

今回は主に歩くのが目的

12日(火)に奥三河の段戸山に行きました。高さは、それでも海抜1、000mはあるそうな。(途中までは車なので上るのは高度自体は300m、距離は3000m程度かな。)

結構明るめの山

適度に落葉樹もあり、快適(杉、桧だけの山は暗い)

頂上の広場

見晴らしは今一かな

左の木には手作りはしごが立て掛けてありました。(不思議?)ここでお弁当を食べて、木々を見ながらゆっくり戻ります。(往復約2時間)

午後からは場所を変えて、先日行った場所で有ったらワラビを採ります。

ガードレールの外側がワラビの採集場所、湖は発電用の貯水池だそう。ブラックバス、アマゴがいるそうだ。(同伴者釣り人)

広い採集場所、前の休日辺りに採った跡はあったが、また出てきていて、結構採れました。帰ってアクを抜いて、この時期だけのご馳走。

結局、出会った人は上る前に1人、トイレ休憩の道の駅で5~7人だけでした。

時間はあるので

つくりました、上から時計回り

アジの南蛮漬け(新玉ねぎ、スナップエンドウ、コシアブラ(山菜)、ラッキョウ)

ホタルイカのオリーブ油炒め(オリーブ、スナップエンドウ、コシアブラ(山菜)

麻婆(豆腐、ナス)

モヤシ、ニラ炒め(魚粉味)

この日はササっとつくる。

オイルサーディンにオリーブ漬け+サニーレタス

山ウド(自家庭)のきんぴら。この山ウドの新芽が1週間に2度程食する大きさになって料理出来るのでうれしい。