彼岸花

にょきっと伸びてくると早い!前回の画像からから2日目(多分、芽が出てから3日目)

もうつぼみもしっかり有り
つぼみ

上画像の次の日 3日目

全体に長さが伸びて、つぼみが開き気味
開いては無いが、、、、

上の画像の次の日(9/16)  4日目  もう咲いてます。

芽が出たら早い事!

いくつかは開いてる。
開いている花。

しっかりお彼岸には咲いてる訳だ。凄いな!

この頃

続いていた雨の日もやっと終わり、川の流れも緩やかになってきた。

夕方に夕涼みに堤防まで出て川面近くに陣取り。

よく見ると、鮎が群れていたり、手長エビが泳いでいたりする。

と言う事はまあまあキレイな水かな。

親子かな!?

それはそれで微笑ましく、ほんわかする気持ちで良いのであるが、黄昏タイムスの帰りに色んな所で先週末の残骸を見つけたりした。

確かに雨が続いてやっと少雨模様が納まった週末ではあったので河原で BBQ の気持は分かるが、これはダメだ!

ゴミ1
ゴミ2
ゴミ3
ゴミ5

せっかく良い気持ちになっていても、がっくりして帰ることになる。

週末はほとんどこんな感じだ!

怒より悲しい!

台風

コロナ渦は終わらないが、オリンピックは終わり、台風がやって来た。

豊橋も台風特有の空模様で、めまぐるしく変わる。どしゃ降りから一気に太陽が見えた。向こう側はどしゃ降りだろうな。

そんな天気の中、雨を避けて散歩

上の画像の2~3分後

そんな天気でも、田はもう実りの時期、1カ月もしないうちに稲刈りとなる。

8日の画像
8日の画像

セミ

今年もセミが羽化して残った抜け殻が20数個、まあ平均かな!?

道路側
緑のカーテン内側

地中から抜け出した穴はわりに集中

穴が幼虫が地上に出た跡
7年ほど前に卵を産み付けたのね!

7月の初旬に初めの穴を見つけたが、このところは新しい穴は見つけられない。

冬の作業

寒い日でも日差しさえあれば暖かい我が家

西風や北風は防ぐ事ができる。画像の薪が積んであるところはポカポカ日溜まり

薪割り作業

そこでこんな感じで割って積んで、乾燥したら、家の中に運んでいる。

そんなある日の事、さあ!燃やそうとしたら

薪から飛び出ました。

大きくしてみると

バッタらしい(グーグル先生)

薪の中の暖かい所で冬眠中だったのを露出させちゃったようだ。

捕まえて又、薪の間に入れてやったが生き延びることができたなかな?

明けましておめでとうございます。

もう今年も3日になってしまったが、お目出たい元旦の初日の出

これを、拝んでコロナ退治だ!

豊橋は7時ちょっと過ぎ、堤防には結構な人出

皆さん、寒い中待ってます。

日の出直前
出始めました。人を写さない場所に移動
日の出

今年もよろしくお願いいたします。

今年は良い年にしたいものだ。

今週も行きました。

1日に十数回もの登山記録もあるような地元では、有名な本宮山(ほんぐうさん)

ちょっとナメテました、結構やわなオジサン2人には結構きつめ!

80は越えていらっしゃる感じのおじいさん、おばあさんにも抜かれてアップアップ!

先週の雪も上の方は残って、神社の奥の院の階段上は凍ていて危険なほど

頂上は見晴らし良く、この日は太平洋から霞んだ富士山まで見えました。

正面左側は太平洋、島みたいなのは渥美半島
付近では最も高い山なのでアンテナ類が乱立、残雪も
日が残っている所はポカポカ陽気で絶好のお弁当場所
日陰は雪も溶けず

ゆっくり登って、降りは半分くらい林道を歩いて楽をしました。

もっともその気になれば車で頂上まで行ける山ですが・・。

月曜日の事

5日の月曜日、誘われて長野県(愛知県境)の大川入山を登ってきました。

標高1908m(ええ~!という程高い)、行きはよいよい、帰りは恐いの文字通りになってしまって大反省。

あと頂上まで1キロの案内板で、あまり休みもせず、急坂をちょっとの無理を重ねて頂上に着いたのは良かったんだが、帰りの下坂の踏ん張りが余りに凄くてひざの裏の筋肉とスジが痛くなってきてしまって、もう大変だった。

紅葉が始まった山
満天星もいい色になっているところも有り

ただし、行きはずっとガスが出ていて、風景全然見えず!

大川入山の頂上
ガスがなければ素晴らしいだろう風景
案内板記入のパロラマなんにも見えず!

帰りの1/4 足を踏ん張ったころにほぼ限界で横向きか後ろ向きでないと降りられなくなってしまって、下山のスピードが約半分。

同行のFさんには迷惑をかけてしまいました。

もっともFさんもワタクシに付き合ってくれて足をつること数回、オジサンたちははっきり老化を悟ったのでした。それでも何とか明るい内に下山できましたとさ!。

これからはもっと慎重にゆっくり、休憩を十分とりながら楽しみます。

PS 帰りの風景は良かったとは思うが楽しむ余裕なかった!

おまけの画像

5~6匹出会ったガマガエル(Fさん情報)

ほとんど動かず、動いてもゆったり(まるでゴム人形)

夕日と朝日

ふと夕方に堤防に行ったら夕日がきれいで、それ以後、しばらくイスを持って夕涼みを兼ねて、たそがれてみた。カミさんを誘ったら非常に珍しく一緒することになって、堤防で小一時間ご一緒たそがれ。

夕日の落ちるところに雲あり

先週は暑い日が続いたが、雨は無し、なので一週間ほど毎日、ビール片手に黄昏。

この日は夕日の赤い色が抜群

最初の2~3日はそれはきれいだったが、ちょうど落ちる場所、時間に雲がどっしりとにかかることが多くなって雲に映る夕日色しか楽しめなくなった。

その代りに、朝日が昇る時間に散歩するようにした。

雲がかかったが薄い雲だった朝日
これも雲がかかったがしっかり朝日
まさに日の出

上の朝日は9月2日の朝日.

決死の覚悟2?

今回の東京滞在は2日のみ、2日目も早朝から動きます。6時過ぎに京王井之頭線、明大前で本線に乗り換え、高尾を目指します。(JRでないのは人の少なさと運賃の関係から)

京王線

通勤逆方向と朝早いので 、空いてます。

京王線

やっぱり、ガラガラ

京王高尾線

高尾からはJRで大月まで、そこで用事を済ませて、東京に戻るのは止めて甲府、静岡回りでゆったり、電車の旅を楽しみます。全く貸し切りの様

中央本線(大月⇔甲府)

甲府からの特急ではビールも飲んでお弁当を食べてまったく旅行気分満喫。

めちゃくちゃガラガラ、多分私1人

甲府、静岡で時間待ち合わせでお弁当、飲み物などを買って

甲府発静岡行きのふじかわ号も1車両に2人(私を入れて)
甲府盆地に入って直ぐの景色
遠くには雪を被った南アルプス
桃の花も咲き始め
富士あたりの富士山

富士山は丁度雪の部分の上部分は見えず、ちょっと残念

ですが、見える山見る山、緑が微妙に違った緑でとても美しいです、こんな時に普通に出かけられないのは本当に残念。

静岡⇔浜松のホームライナー

静岡からは特急車両を使ったホームライナーで浜松まで、ここもガラガラ4人席を1人で使用

東海道線(浜松⇔豊橋)

何時もはもっと込々の東海道線もこんな具合、本当に人が少ない。

皆さん移動を自粛しているのが良くわかります。私も仕事と診察というやむを得ない理由でお出かけしましたが、やはり極力、お出かけ行動は自粛をします。

(私は取れるだけの人との接触を避けるルート、時間、方法を取りましたが、やっぱりどこかドキドキの心持でした。)