ある日の新幹線中で

平日の早めの夕方の下り新幹線の中、乗客少なめ。

なのに右横の2人のサラリーマン、ビールロング缶2本とお弁当で大盛り上がり

同じ並びの窓際の人も前の席の人も、ビールロング缶

皆さん出張帰りでホットしての1杯なのでしょう。

負けずにワタクシも普通缶、飲みました。(競ってどうする!)

客少な目
社内販売の後ろ姿

週末前の夕方の新幹線ひかりの車内はなんかちょっと緩めの空気が漂う。

連休4

連休中も当然行きました、潮干狩り

この時期 、2週に1回は大潮(潮干狩りに良い日)がやって来ます。

5月の4日、前回に行って大き目のアサリが採れたのでまたしても梶島!

いつものタカサンパパと一緒です。参照はここ詳しく見られます。連休のまん中日でTV放送が直前にあったようで、人いっぱいでした。

ちょっと少なめだがまあまあです。

大き目を選別して、先ずは料理(この日はワタクシ自ら)

大き目をピックアップ
剥きました。

5㎝前後もまあまあ、有りました。

大き目を計測

新鮮アサリが手に入った時に最近よく作る一番の料理

玉子とさっと炒め

ネギがあったので珍しく作りましたネギと浅利のぬた、見た目は今一つだが美味しかった。

酢みそでネギでヌタ

この日は酒蒸しの画像を取らなかったので。(昔の画像使用)

酒蒸し

海ではびしょびしょになったり、中腰で疲れ切ったりで大変でしたが

満足、満足の潮干狩りでした。

鳥取倉吉、関金方面旅行

3日(水)に東京を出発、その日は愛知豊橋(我が家)に泊まって

翌日に鳥取、倉吉に向かって高速をひたすら走り、午後早めに到着

友人の車

倉吉市関金は温泉の町ですが友人宅はこんな感じ

ちょっと荒れてはいるが庭園、茶室、アトリエまであって広い。

友人は母親の介護に定期的に通っている。それに便乗のワタクシ。

居宅の南にアトリエ

住む家族の減少と老人化で、お庭に手入れが少し足らずに荒れ気味かな。

居宅

右側に池

茶室

正面の雪山は大山(正面)と蒜山(左側)、この日は暖かで、

のんびりゆったり。土筆があぜ道にびっしり。

周りはこんな景色

お日柄も良かったので、午後は倉吉までお花見、満開です。

屋台もいっぱい出てます。

屋台並び
花見会場のちょっと上からの花見

青春18切符(2019年春)

3月1日から始まってます。今期初

毎度おなじみの室内

小田原の先の根府川近辺なので乗客少なし

車窓より

天気今一つ、晴れていれば絶景の根府川沖

海も近いが山も近い

景色はあっという間に変わる。

厚目の本を1冊、沼津からはホームライナー

ポーラ美術館(おまけ)

昨日からブログのUPの仕方が新しくなって少し不手際気味(いつもの事だが)

それでも、未だお見せしたい画像が残っているので追加します。

アプローチ部分の外観

内部構成に比べると結構強引な納めかな。

散歩コースの一部

こんな傾斜地なので計画自体は大変、建物は免振構造(なので結構構造はアクロバット的)

内部のトップライト

建物を縦に走る大きなトップライト、直射日光が入らないような工夫あり、外に

面するガラス自体は合わせガラスだが、エアを挟んだ構造にはなっていないよう

なので結露などの対策はどうしているのだろう?(多分ガラスの近くに空調の吹

き出しがあるかな。)

エスカレーターの見返り

このガラスも多分トップライトと同じ、特殊なガラス納の金物のディテール

カフェの雰囲気

イエローの壁の裏が厨房、天井が吊ってある構造、右側が外に面する大開口部な

ので、昼間はとにかく明るい。

コーヒー代

安くはない価格。一息、お試しコーヒー(時間調整も兼ねて)

画像の無い映写室にて、光の左右に放射的に見えているのがミスト
その外側の縦に左右にあるのは透明なビニール

こんな変な部屋にも入りました。(時間調整も兼ねて、誰もいませんでした。)

細かな霧(ミスト)を流し、それに光を反射させて、幕のような感じを出してい

る。

ポーラ美術館2

都心からは小田急で小田原、箱根湯本まで行きそこからバスです。

箱根湯本駅

着いた箱根湯本駅(実は小田原から箱根湯本駅までは箱根登山鉄道)

箱根湯本駅のバス案内所で美術館入場券付の直通往復チケットを購入

(割引ありです)シッカリしているワタクシ(ケチとも言うが)

客は私を入れて5人(同世代2人、平日なので空いてます。)

バス停で待つ人達、結構アジア系の人の団体さんも 2人連れもいらっしゃいます。

並ぶ人達(他の行き先)

くねくね道をバスに揺られて50分弱、こんな所に着きました。

ポーラ美術館バス停

バス停の奥が建物です。外観を見るために散歩コースを1周(寒かった!)

散歩道の途中1
散歩道2
散歩道3
散歩道4

外からでは建物の凄さ、良さは分かり辛く、この建物は内部空間だ一番

これが一番分かりやすいかな、しかしやはり実際の空間でないと良さが分からないかな!?

メインの階からの眺め

帰る時にバス停で回りをよく見たらなんと雪が駐車場に残っていた。

寒いわけだ!

駐車場に雪

先週は青春18切符

先週木曜日夜はいつものバカ4人で忘年会

いつものことながら撮影に気付くの遅く、食べ終わってからの画像

宴の跡

翌日は朝から18切符を利用して帰豊

先ずは吉原駅前のスーパーオカムラでお昼(マグロ剥き身の手巻き)お土産は剣先

イカの煮物とカキフライ

近くの公園で食す

この日は富士山がちょっとカスミがかかっていたが、良く見えました。

(スーパー裏の公園横の道路より)

東海道線 吉原駅

この横は田子の浦港

メイン横の船溜まり

この後、荷物を豊橋のロッカーに預けて名古屋に向かう。

(18切符は1日乗り放題で良いね!)

要件はアアルト展

会場内部は撮影不可

ホールのみ撮影可

建築家だがイスやスツールもデザイン

バリエーションあり

カジュアル家具

名古屋市立美術館(因みに設計は黒川紀章)

外観

名古屋市立美術館

階段室

撮影OK箇所

階段踊り場より

開口部

結局家にたどり着いたのは20時近く

寄り道

先日の帰豊時に時間あったのでこんなもの所で途中下車(東海道線吉原駅)

駅前のスーパーオカムラ

ここはお魚屋さんが主体のスーパーなので魚関係の総菜、お弁当が素晴らしい!

味も価格も満足、ただし夕方は売り物自体がなくなってしまうので時間に注意!

東海道線吉原駅前のローカルスーパー

電車だったので軽く、つまめる鉄火巻き+カマスのフライを購入

ガサツな画像で失礼

マグロも海苔もシャリも美味しい(210円/本) フライは画像無し

そんな買い物をして帰った日とまったく関係の無い、夕方の肴はこれだ!

買い物と全然関係ない肴

生揚げと小松菜の煮びたし

鳥ソーセージ+メンチカツ+ポテト+キャベツとレタス+パイン

京都

京都は何回も来ているが、この京都駅はお初だ。

オジさん2人(高校同級生)で各駅停車の旅

先ず京都駅の屋上展望スペースに上って京都展望

行く場所を決めてバスに乗る。(お連れは京都で学ぶ)

40数年経っているが京都はワタクシより当然詳しい

京都駅

駅の大階段

先ずは上賀茂神社へ(先ずは車内からの観光)

バス1日乗車券

鳥居前のお店で先ずは腹ごしらえ

茶そば(志っぽく)

上賀茂神社鳥居

一応お参りして、次は大徳寺(大きなお寺だった)

何度かバスを乗り換え、四条河原町まで戻って京極商店街、錦市場を見学

四条京極商店街(人が少なく見えるが実際は多し)

結構のどが渇いたし時間も時間になったので居酒屋に突入

ここからは画像ほとんどなし

小一時間、ビール、ハイボール、簡単つまみで昭和を堪能

駅まで戻って買い物(車中のアルコールとつまみ、お土産)

帰りの車中(結構混む)

帰りは約3.5時間ゆっくりおしゃべりして帰りました。

(座れたがテーブルがないので飲み食いし辛いな)

 

飯田線秘境の旅

8月になったばかりの暑い日

青春18切符で早朝に飯田線最寄りの駅(我が家から)から飯田線に乗って

飯田線の秘境の駅から飯田に乗ってるだけの旅に出ました。

我が家の最寄りの駅

6時にお茶とおにぎりを持って乗車(豊橋方面には5~6人のお客)飯田方面には

ワタクシ1人

新城を過ぎて

第二東名高速あたりの付帯の道路

 

乗車1時間ぐらいの湯谷温泉

人がいませんね!

キレイな川面が見えたので撮影

川面を写したはずなのに

この後なんと最悪のカメラ電池切れ!!!  (まあ、よくある話ですけれどね。)

 

秘境最強の小和田駅等、やはり駅近辺には住宅は見当たりません

この後、天竜峡で乗り換え飯田駅

飯田で2時間ちょっと無料の電動アシスト自転車で市の施設を巡りお店でつまみと

飲み物を購入して、約4時間ちょっとの帰りガタン、ゴトンを充分楽しみました。

(画像はないけど) クシュン・・・・・・。