先週の薪作り2

割るために集められた玉切後の木

桜や柿の木、名を知らない木など

玉切後の木

薪作り時に使う道具

上 切り屑が目に入るメッシュガード

下 左からチェンソーの騒音防止ヘッドホーン

チェンソーの刃を調整するヤスリ(丸、平)、チェンソー固定器、調整器

チェンソー道具

そんな道具たちを使って薪を作り、燃やして暖房をする今日この頃の室温はこれだ

温度計

昼近くになると高い位置の窓から太陽光入ってくるので24~5度くらいになる。

(暑い!)

真ん中の黒いものが薪ストーブの煙突(室内は1重、室外は2重)

吹き抜けの窓

そんな日のお昼はこれ!

魚フライサンド(チーズ、アボカド、レタス入)+オレンジ、キューウイ、ポテト

サラダ

スープ(玉ねぎ、人参、ブロッコリー)

お昼のサンドイッチ

 

先週の薪作り

先日いただいた、ちょっと手ごわい柿に木、なにせ根っ子に近い部分

(Y字などになっている大きな枝分かれ部分)第二木置き場に仮置き

第二置き場

上の画像時は運ぶ終えた終盤画像

この部分は木の繊維がそれぞれの枝が交わる所なので割り難いのだ。

枝分かれはこんな感じ

伐採したばかりなので重いので一輪車で第一置き場(作業所)に運ぶ。

運搬中

次はチェンソーで玉切り(一定の長さで輪切り)

我が家のストーブはかなりの小型なので約30㎝の長さ

チェンソーなので素直な部分はさっと切れる。この素直な部分は割るのも楽。

枝分かれ部分は非常に割り難いのでチェンソーまた部分に刃を入れて分断

(割るのを諦めてこの作業)

二股部分

チェンソーの切りくず、白は柿の木、赤いのは桜と名を知らない木のおが屑

結構きれい。

これが1年後には土に還っている(アケビの肥やしになっているモヨウ)

作業場の足元

作業後の画像

新しいおが屑

左側の緑はアケビ

枯葉が目立つ、風が吹けばあと2~3日で葉が落ちきるかな?

そんな作業の夜はこれだ!

焼イワシつみれと新海苔、酢ねコンブ、キムチ、イカ塩辛

ハムカツとエビかつ+野菜、残り物のモヤシとニラ炒め魚粉味

 

薪作り

そろそろ薪作りを始めないとダメにしてしまいそうな樹木の数々

主に柿の木(ほったらかしにするとすぐ虫が入りボロボロに)

薪作り作業場

玉切りにした桜は割りました。

二股部分は割り難い!

二股に部分

枝の無い幹はパカーンと割れる。

割りやすい部分
パカーン

そんな体を使った日の夜はこんな肴

生ハムとアケビジャムにクリームチーズ

鰹のカルパッチョ、モズク酢+オレンジジュース+らっきょう、白菜漬け

薪ストーブ今季初焚き

先週に煙突を掃除して、いつでもOKの状態だったが

先週の土曜日、ちょっと肌寒かったので初の火入れ

良く乾いた建材を投入

近くのお付き合いのある工務店さんが建材の端材をくれるので

桜丸太も玉切りして

ここに仮置き

新しい色の木がいただきもの

こんな端材も一輪車で集める。

こんな端材を一部かわ隣社で集めて

時間を見つけて、ここも片付けなくてはならない。

仮置きを片付けなくては!

そんな週末の夜はこれだ!

カツオ刺身、ヤリイカの刺身

ヤリイカのゲソのレモン味オリーブ油炒め

土曜夜の肴

薪ストーブの煙突掃除

そろそろ薪を焚く時期になったので煙突掃除

今までは、愚息が戻ってきて手伝ってくれたのだが

結婚してからは帰ってくれなくなり、夫婦2人でやることに

(2人ではやはり非常にやり難いのだが・・・・。)

ステンレス黒色鳥塗装煙突(室内)

室内煙突を外して、外で作業(そうでなくとも、煤がまき散らされて大変)

外した煙突部分(外部)も掃除

⒉階のベランダも床には新聞紙で養生

⒉階ベランダ

専用の金ブラシでゴシゴシ

付近は煤だらけ
今年は煤多し

軍手も手首も煤だらけ

去年の薪はちょっと問題だったよう(乾燥今一つ?)で煤がいつもの年より多し!

室内煙突、外の煙突の合計で1~2㎏あった感じ

体も、室内も結構煤だらけになったがお掃除とシャワーを浴びて作業終了

約1時間のハード作業だった。やはり⒉人ではキツイ!

そんな日の翌週のお弁当

ちょっと簡単お弁当

ソーセージ入りいり卵、煮カボチャ、採りたて茹でピーナッツ

にら+モヤシ+エビの魚粉炒め

先週の連休は寒かった。


我が家には薪ストーブがあり室内は快適。
暖かいので室内グリーンも新芽が出ている。

日曜日は地元の神社の世話役で1日仕事、それが終わった後も仲間内で宴会
その帰宅時に濡縁の角で足の脛をぶつけてちょっと出血
大したことはなくて良かったが脛の打撲は痛い!
見苦しいので小画像

早速、燃やしました。


先日曜日の薪作りで出た柿の木(すっかり乾いている様子)
割り難く、サイズもギリギリでストーブに入りそうだったので投火
本当にぴったりサイズ入れたら幅、高さ、厚みもギリ(細い枝は切取り)
これが2時間もちょろちょろ燃えてくれました。
そんな日の夜はこれ

前日の残り物と生ハム洋ナシ

先週末は久々の薪作り


いい加減やらないと折角の木材が腐朽菌、白アリにやられて単なる朽ちた木材になってしまう
(だらしない事に)結構これが多い。

去年末にいただいた柿の木、もう虫が入って軽くなってしまっている。

真ん中ちょい上の枝の小さな穴がその穴
老体に鞭打って頑張りました。午前中3時間、午後2時間半

夕方はもうヘロヘロ
そんな日の夜は牡蠣が食べたくなってオイル煮、じっくりゆっくり火を入れました。

薪事情


今年は建築の現場から廃材等をたくさんいただいて庭に積み上げ
一応割っては有るのでほぼそのままストーブに入れられるが
早く燃やさないと腐朽菌でダメになってしまう。

この他にも次の画像のように積み上げてあるところもあり
もっともっと寒くなってくれ!(と不謹慎なことも思ってしまう)
もっと片付けようよオレ!

薪集め

WEBのお知らせ
 自宅の一時置き場
知人より薪の情報をいただき、せっせと薪集め
柿の木を新しくするとの事で老木を伐採、その伐採材をいただいてきました。
2回往復でほぼ薪になる部部はいただき!
薪はいただける時にいただくのが原則、ありがとうございました、F さん
また情報をお願いいたします。
 一時置き場もオーバー気味