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ストーブ アーカイブ

2009年07月31日

今年の薪作り


 
今年は雨が多くて、ほおっておいた薪を移動したら結構
腐朽菌やシロアリにやられていた。
せっかくの薪を無駄にしてしまいそうなので焦ってはいるが
まだ梅雨明けず。
(もっとも画像に映っている木は硬くて割れない。)

2009年09月14日

代官山散歩で

散歩の途中で代官山のど真ん中で画像の風景に出会った。
薪ニストとしては非常に垂涎ものだ。
ああ、豊橋であれば!

2009年09月23日

今年の薪


今年の薪はちょっと質が悪い。
雨が多く、薪置き場が湿りがちで火力の少ない薪の感じ
ちゃんと、面倒見てやら無いとこんなことになる。

2009年10月17日

おかげで薪が


先日の台風で倒れた木や枝を頂いた。
市内の樹木も相当被害が出ていて、そんな中、声を掛けていただいた。
街路樹なんか最適の種類もあるし、お互い助かる。

2009年10月28日

今期、初ストーブ

先週の土曜日、雨で夜は結構冷えた。
と言えば薪ストーブ!
今期初だ。
今期の試運転も兼ねながらほんの少しだけ焚いた。
例年は暑くなりすぎて窓を開けるのが恒例だが
今年は薪が少ないのと外の気温が低めだったのか
窓は開けなくてすんだ。

2009年10月31日

煙突掃除

息子がどういう訳か帰省したので、急遽、薪ストーブの煙突掃除だ!
(夏休みに忘れてしまったので)
毎年のことだが数少ない家族総出(たった3人)の唯一の作業
家中すすだらけにして終了
年末のすす払いのようだ。

2009年11月04日

寒かった。

昨夜は寒かったので薪を当然焚いた。
気の抜けた薪と2~3時間ほど焚いたばかりなので
それほど室温が上がらなかった。
(それでも22度くらいでちょうど良い。)

2009年11月22日

久しぶり

半年前の完成の家の点検を兼ねながら訪問
これからの季節の本番のストーブの調子を訊ねながら無理やり自分で焚いてみる。
(初めてのタイプのストーブなので)
なんだかんだといっても薪ストーブは良いな!

2009年12月07日

土日の薪ストーブ


土曜日の午後は雨になって肌寒く昼からストーブを焚いた。
日曜日のお昼はお日様で暖かく朝と夜にきっちり焚いた。
そろそろ本格シーズンだ。

2009年12月11日

寒い雨の1日

1日雨
こんな日はストーブの暖かさが切に欲しい。
足元からの寒さがだめなワタクシ。

2009年12月14日

こんなもので着火

本当は雰囲気を壊すのでどうかとは思うのだが
実はこんなバーナーで火を点けている。
一応プロ仕様のカセットバーナー
10秒~15秒で着火用木片が乾いていれば難なく着火だ。

2009年12月21日

寒い週末だった。

いやー、寒い週末だったな。
土日ともほぼ1日ストーブ焚き放題。
それで日中は日も入って、温度計は27℃
(どうかと思うよ。)
次の画像は温度計。

続きを読む "寒い週末だった。" »

2010年01月19日

やっぱり、暖かい!

先週の週末は寒かった。
珍しく土日とも氷が張った。(東側の外部のバケツに)
そんな日は当然、薪ストーブ全開と言うか全燃(結構目いっぱい)
やはり、暖かい!

2010年02月09日

薪の減り方

今年は寒い!
ここの薪の減り方からも分かる。(メインの薪置き場の薪はほとんどなし)
いつもの年はここの薪はもっと残っており(中途半端に)
だから、腐らせてしまったりするんだけれど。
今年はここもなくなりそうだ。

2010年02月13日

キュウイの木

久ぶりに木を整理した。
(積み上げてあった木を薪にした。)
中にキュウイの木があった。
画像は細い枝のようなものがキュウイ
この太さになるに何年かかっているのか分からないが
ずいぶん年季の入った木だ。
薪にして来年に使わせてもらう。(心から感謝して)

2010年02月19日

今年は寒い!

今年に入って、以前手がけた家の方から(薪がなくなってしまった。どうしよう。)
の相談を2件受けた。
我が家も確かに例年より薪の減り方が違うと書いたが
やはり今年は寒い!
早く暖かくなってくれ!

2010年04月28日

鉈とのこぎり

こんなものを使って薪(特に最初の火付け材)を作っている。
これは亡父の使っていたもので、引き継いで15年ほどだから
実際は50年ほど使っていると思う。
鉈は、7~8年程前に柄を替えて刃を研いだのでちゃんと使える。
のこぎりはもう寿命に近い。
それでも薪ストーブの近くに常に置いてある。

2010年07月14日

薪作り

今年もこのくらいの時期にならないと
本気モードにならない薪作りだ。
昼間は暑いのでどうしても夕方になる。
(朝は騒音の問題でダメだ。)
家人の実家でもらってきた木を少しづつ来期の薪にする。

2010年07月20日

せっせと薪拾い

梅雨明けの暑い、さなかに薪拾い。
来年の冬用とは言え
我ながら、暑い昼間に作業することはないと思う。
(まあ、汗をかきたかったんだな。)

2010年09月29日

薪作り

昨シーズンの寒さのせいで在庫の薪が少なく気にはなっていたが
今年夏は暑さのせいで薪作りの気になれず、ほっておいた。
さすがにそろそろと思い、3時間ほど作業
久しぶりは疲れる。
どっと疲れて後半はヘロヘロ
本当は2階のベランダの薪置き場まで運ばなければならないのだが・・・
今年はどうかな?出来るかな?

2010年10月30日

初焚き

台風の雨のせいで室内気温が17度

寒いのと家に私しかいないので火入れ強行突破

ホンのちょっとの薪で暖かいのだ。

暑くなりすぎないように焚かなければ!

2010年11月08日

頂いた木

ご近所から木を頂いた。チェンソーで切ながら

なんの木かなとよーく見ていたらグミの実を見つけた。

ごめんなさいと思いながら1つ口に入れてみた。

まだ新鮮だったが、しぶさがいっそう増した気がした。

2010年11月09日

水分率

薪作りをしながら木の水分率を計ってみた。
(我が家には水分率計があるのだ。)
切りたての木は40%ぐらい
それが徐々に乾いて1年ほど経てば十数%になる。
(それでもそれだけの水分がある。)
そうなれば薪としては理想的だ。

2010年11月13日

お昼からストーブ

昼間もお日様が出たり隠れたり
こんな日は薪ストーブ点火
おかげでほっこり暖か。

2010年12月27日

いろんな木の燃え方

画像の木は山に生えていた藤蔓
水分が抜けるとかなり軽い。
スポンジの硬くなった感じ。
水分を吸い易いのだろう少し燃えが悪い。
(雨の水分が入ったもよう)

2011年01月04日

今日の薪

この正月は寒かったので
薪の燃やし放題だ。
去年の28日から4日まで24時間
火がついたままだ。
画像の木はクヌギ(多分)
重くて硬い、火持ちが良いので薪には最適の種類

2011年01月11日

がんばれ

薪ストーブを使っていると
灰や木屑などがどうしても下に落ちてよごれる。
たまに掃除をするのだが
そこで発見
弱っているが何とか生きている。
種類は分からないが木に付いてきたのだろう。
(いつ室内に入ったかは分からないが)
ストック用のバケツに避難してもらった。
どうなるこの後?

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2011年02月07日

薪割り

この冬は寒いので薪の消費が激しい。
そろそろ良い薪が少なくなってきた。
十分乾燥している木だが大きすぎてストーブに
入らないので薪割りだ。(ストーブが小さいとも言う)

日曜日は寒くもなく薪割り日和
割り難い楠木もがんばって割る。
それに比べマキの木は割りやすい。

次画像のマキの木は多少枝分かれの部分でも
安いホームセンター製のアックス(斧)でも一刀両断

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2011年02月28日

梅ノ木

元自治会長の家の大きな梅ノ木が

一昨年の台風の被害にあって

裂けて倒れた。

持ち直すかと思ったが裂け方が大きく枯れてしまったようだ。

ストーブの薪にどうぞという事でいただいてきた。

何年ものかは分からないが100年はとっくに経っていそうな

それはそれはりっぱな見たこともないような太さの梅ノ木だ。

ほとんど枯れているがそれでも根元の部分には春用の水分をたっぷり吸い上げていた。
(幹は裂けてダメだが根は何ともないようだ。)

心の中でお礼と感謝、良い薪にします。

2011年03月02日

梅ノ木の続き


画像は割面拡大

あの梅ノ木は太いが意外や割るのは結構楽だ。

普通の大きさ、太さならスパーンと気持ちよく割れる。

根元の枝分かれしている部分も何とか割れる。

さすがに本当の根元部分はしぶといが!

2011年03月03日

断面

薪割りをしながら、少し薪を整理したのだが

重なった最下部でかりんの木の木っ端を見つけた。

ドロドロで、シロアリに食われて見るも無残になっていたが

断面はごらんの通りきれい(鮮やか)

木はすばらしい、削り直せば常に新しい。

2011年03月06日

梅ノ木の燃え方

先日の梅ノ木

かなり前に枯れた枝もいただいた。

半分腐ってぼろぼろ、それでも芯部分はしっかり残っていて

完全乾燥。

これが良く燃える、普通ならあっという間に燃え尽きてしまうボロさだが

これが、火力も強く燃焼時間も長い。

さすが年代ものの梅ノ木だ。

2011年03月08日

先週に続き

先週に続き今週もストーブ用の木をいただいた。

今回は親切にもストーブに合わせて短く切ってあったので

作業は非常に楽だ!

このまま乾燥だけで薪になる。

樹木種はエノキかムクノキ

この木も100年はたっぷり越している立派な表情のある木である。
(頂いたのは枝部分であるが)

PS WORKS追加しましたのでご覧ください。

他は木蓮の枝(それはきれいな花を咲かせるが今年はそんな訳でなし)

続きを読む "先週に続き" »

2011年06月15日

神社の枝

この12日の日曜日に町内の神社の木の枝払いをお手伝いした。

(氏子世話係OBとしてお手伝いは当たり前だが、当然ストーブ用の薪を狙って)

それが尋常でないほど大量に出て(つまりは作業も大変だった)楽して木だけを適当に

もらおうとしていた目算は大きく外れ、ひたすら作業を手伝うのでへとへとになってし

まった。町内のお手伝いのみなさんお疲れ様でした。


PS それでもミゼットの荷台(小さいが)に4杯ほどいただいた。

樹種はイチョウ、桧、桜、楠、その他

実は今日もまだ腕と腰の筋肉痛だ!

2011年08月16日

煙突掃除

1年に1度の恒例の煙突掃除

この時だけの一家総出(3人)の強制共同作業

息子が帰省したのでそれに合わせて朝涼しいうちにと思い、8時開始→8時半終了

用意するもの→ゴミ袋2枚 煙突掃除ブラシ バケツ ダンボール(煙突の養生用)

各自 軍手 ストーブ周りにはすすが落ちる用意の新聞紙

今年の失敗→煙突をはずす時煙突内のすすが室内に落ちてしまった。
(結果的に失敗して毎年の事と気がつく駄目さ)

すすの量は約どんぶり2杯分くらい。これで今期の冬の暖房は万全だ!
(早く、冬が来ないかな!!)

毎年の失敗→いかに早朝とは言え、最も暑い時期にしなくても良いのではと汗だくになって気がつく。


2011年10月16日

薪作り

先週の連休のお話です。(画像を豊橋のPCに入れ置き忘れUPで出来ず。)

今冬、OR 来冬用の薪作り、チェーンソーで玉切り(ほとんどがそれだけの作業で完了)

丸1日(実働5時間)もう、くたくた。
(年を感じるなー)

1ヶ月程度の薪を作った。(薪割りも含む)


2011年11月12日

薪ストーブシーズン開始

薪を焚きたくてうずうずしていたが

どう言う訳かこの2~3週間の週末は暖かくなかなか焚けなかった。

昨夜遅く、肌寒いのを幸いに(室温19度)本当は必要は無いが今シーズンの初焚き。

2011年11月26日

薪ストーブの季節

やっと、薪ストーブをちゃんと焚ける気温になって火を入れられる。

癒されるなー。

今季初のちゃんとした薪焚きだ。

2011年11月28日

週末は薪作り

薪ストーブの本格シーズンを迎えて週末はせっせと薪作り

(もっともこれは基本的には来年、再来年用の薪だけれど。)

但し、建材を切ったものは今年用かな。

なにせ、建材は乾いてはいるが、雨にぬれたままにしてあると直ぐシロアリが発生する。

なのでなるべく今期、消費してしまいたいのだ。

その詳細は明日。

2011年12月13日

薪作り

この所作っていた建材の薪、一応終了です。ほっ!

これでもう、シロアリにやられていた建材薪は雨の湿気をさっと乾かして焚くだけだ。

ちゃんと積んで保管はしてないけれど・・・・。

手前の建材薪の奥には普通の木の薪がたっぷり積みあがってる。

今冬、来冬はもっともっと寒くなっても全然問題なし。

2011年12月14日

梅の木の燃え方

今日は曇っていて足元が寒い。

こんな時は薪ストーブ

樹齢100年を越すと思われる梅の木、2年前の台風の時に折れて枯れてしまった近所から

いただいたもの、ゆっくりじっくりしっかり熱量をもって燃えてくれている。


2011年12月30日

焚き放題

日は照っているが風が猛烈に冷たい。

なので1日中薪の焚き放題だ。

気がつくと26℃もあったりして家人に叱られる。

36時間ストーブの上にある鍋のポトフは充分過ぎる程熱が通っている。

中身はジャガイモ、玉ねぎ、人参、キャベツとソーセージ

そのスープはうまい!、具はほろほろだ。

(やかんがきれいでないな。)

2012年01月04日

暖かだが・・・。

昼間は太陽光だけでも,夜は薪ストーブで充分暖かだが

実は薪ストーブは湿度的には乾燥を強めてしまう。

いくらヤカンや蒸気を発生させるものを置いても湿度は低くなりがちだ。

と言っても加湿器はを稼動させたくはない。せいぜい洗濯物を干す程度が現実的だ。

ヤカンだけの我が家の昼間は湿度15% → ちょっと低すぎるかな。

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