潮干狩りⅡ


今週末も連れて行っていただきました。
潮干狩りそのⅡ
場所が一緒で、浅利のいるところは分かっているので
今回は少しでも大きいもの狙い。
収穫は画像の通り
ただ今、砂出し中
画像の中の氷は砂出し用塩水が高温だったため冷やし用
左側の大き目の茶の貝はバカ貝(青柳)

作り付け家具


予算の許す限り家具を作りつけることが多い。
それは寸法的にぴったり作りたいのと使い勝手を考えると
どうしてもそうなってしまうのだ。
当然、世界に1つのものだ。
ここの現場も一部家具が入った。
キッチンの冷蔵庫入れ。
ここからの眺めは単に食器棚だけれど。

朝の散歩



朝の散歩この季節になると
天気さえ良ければ早朝の散歩は楽しい。
いろんな所にいろんな花が咲く。

忘れ物 or ごみ?


先日の豊橋から乗った上りの自由席
窓側の席に座ろうとしたら、この状態だ。
これは、誰かいるのかな?と思い
通路側に座ってしばらく待つ、が誰も戻ってこない。
とすると、この新聞とペットボトルは何?
忘れ物と考えても良いが、多分ごみと思ってそのままで降車したのだろう。
常識を疑ってしまうし、まぎわらしい!
ごみならごみでちゃんと処理したいものだ。
(その席に座るとこちらで処理しないといけない気分になってしまう!)

アケビだ!


この3週間でずいぶん大きくなったアケビの実
一雨ごとに大きくなる感じ
いまは5センチぐらい。
これからもぐんぐん大きくなる!

5/22の現場


左官屋さんも打ち合わせに来てもらって来週から現場だ。
これから、仕上げ工事に入っていく。
もう、ひとふんばりだ。

多摩ニュータウン


朝、多摩ニュータウンの南大沢に行ってきた。
駅前は20世紀に建築界が描いたまさに其のものの世界だ。
今のうちはきれいで良い。が
20年後にはどうみんなの目に映っているのだろう?
年を経るにそってこの風景もその年を味方に付けたものになっていくのだろうか?
年を経るにしたがって汚れていくのではなく、年を経るなりの雰囲気をもてるのだろうか?
そう心配するのは私1人ではないような気がする。

旬の旬


旬の食べ物はおいしい。
このソラマメは家人の実家で作ったもの。
旬の時期の私にとっての旬(一般的のものより少し早め)
柔らかい且つ風味抜群だ。
1年に2~3日のピンポイントの旬の旬。

新しい食べ方


ラディッシュは日本語では20日大根のこと。
画像はその天ぷらだ。
実より葉部分がうまい。
ラディッシュ普及委員としては
新しい食べ方としてお勧めします。