豊川(とよがわ)河畔の鴨

何度も書いているのだが陸に上がって何かを啄んでいる鴨達は水面にいる時に比べて警戒がゆるい。と言うか水面時にはあまりに臆病

3~4mはOK
警戒して逃げる用意

泳いで逃げている最中

5mぐらいの距離で飛んで逃げる

少し遠い画像だが、沢山の鵜(100羽ぐらいか?)が飛来して着水(ウミネコと鴨も混じっている)

毎朝大体6時半から7時位、明るくなるぐらいの時間帯に鵜たちは山の巣から海辺近くまで集団で移動する。その飛来中の 飛行形態 は、編隊をくんで飛ぶ全体の形って底辺がない二等辺三角形、V字形で美しい。(この時は撮ろうと試みたがシャッターを切る前に着水)